| ツバサ・クロニクル_20060102_アニメ宝箱「ツバサ・クロニクルスペシャル」 |
2006年01月02日17時00分 NHK教育 アニメ宝箱「ツバサ・クロニクルスペシャル」
 
お正月だよ、お子様番組〜!ヽ(´▽`)ノ ツバクロの特番をしていたので見ますた。 声優の顔出しがあると聞いて、どきどき、わくわく、がくがく・・。
ナビゲーターの松本彩乃って、あの松本彩乃さんですか?
あのって、どの?>(´ー` )
(;゚Д゚)<いや、ムスメレッド・・
声を聞く限りムスメレッドぽかった。 ムスメットは番組最後に顔出しコーナーがあったけど、 もうすっかり顔は忘れていて、判別つかなかった・・。_| ̄|○
そして出てきた主役のお二人。
 
・・・。(゚Д゚;)
入野きゅん、ちょっとイメージが違った。 というか、ちょっとイメージが壊れた。 (小生の中での勝手なイメージなわけですが・・)
牧野嬢は、ふつーだった。
ふ〜、声優の顔出し番組を見るというのは、 スリルがあるぜぃ。ヽ(´▽`)ノ
アニメの方は、TVシリーズ時そのままではなくて、 再編集されたバージョンだった。 話の展開が早くテンポよくなってたけれど、 シーンの切り替わっていくリズムは悪かった。 (詰めてるんだから当然だけど) ダイジェストってほど詰めてもないけど、 物語を楽しむほどゆったりもしていなかった・・。 そんなところ。
ツバサ・クロニクル公式サイト NHKアニメワールド ツバサ・クロニクル http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/
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| ツバサ・クロニクル_20051015_26「最後の願い」 |
2005年10月15日18時30分 NHK教育 ツバサ・クロニクル 26話「最後の願い」
 
半年間続いてきた、サクラ姫と愉快な仲間たちの珍道中も、 今回でひとまずの終了です。 でも、第二期の制作が決まっている上での 第一期終了なので、本当の意味で 「第一部・完 俺たちの戦いはこれからだ!」状態ですた。
今回のエピソードは、1話完結な上に、 これまでの設定の復習もやっちゃおう♪というような話で、 短い上にこれまでの軌跡をなぞる内容でした。 そのため、特に何のひねりもない想像通りの展開で、 これまでの設定をちゃんと押さえている者としては、 新鮮味のない退屈な内容でした・・。
(↓右画像:シャアの隕石落としで、 アクシズが落ちてきているところの図(嘘))
 
しかし、2クール26話かけてきたけれど、 物語はほとんど展開しませんでしたね。 最初の1・2話が早い勢いで進行したので、 それぐらいを覚悟していたら、 ほとんど展開することなく第一期終了ですよ。
物語を大きく起承転結で眺めると、 起と承の触り程度しか進んでない気がします。 当初から数期に分けての制作が決まっていたようなので、 ゆっくりと時間をかけて描くつもりなのでしょう・・。 それでも、主要キャラのエピソードを 誰か一人だけでも完結させるとか、 展開と呼べるものを見せて欲しかったです。 1・2話で物語の方向を見せてからは、 ただ延長線上をまっすぐに進んだだけという印象です。
最後なので、各キャラに見せ場というか 視聴者サービスのようなシーンがありました。
黒鋼たんのそれは、敵をいっぱい斬っちゃうとこ。 普段は、相手を倒すたびに弱くなるという制約のために、 思う存分戦えない黒鋼たん。 敵が中身のない人形だということで、 ここぞとばかりに滅多切りにしていました〜。ヽ(゚∀゚)ノ
(↓画像:「Dソードベガ!!」 「百鬼夜行をぶった切る!地獄の番犬、デカマスター!!」)
 
黒鋼、かっこいいよ。 かっこいいよ、デカマスター。(*´д`*)ハァハァ
こんなところで、ドロイドの100体斬りが 見られるとは思わなかった〜。 やっぱりボスはこうでないと!!(;゚∀゚)=3
・・スタッフもデカマスターを意識していますか?
伏線も見せるだけ見せるんだけど、 今期はこれで終わりですよ、あなた。
 
結局1話目から絡んできてた悪役二人組みは、 何者なのか、何が目的なのか、さっぱり分からず仕舞いでした。 水槽の中に入っている小狼っぽいのって、誰ですか? 小狼は右目が見えなくて、 水槽の中の子は左目に眼帯してます。 鬼太郎と目玉オヤジのようなかんけーですか??(;゚Д゚)
まさに、「第一部・完 俺たちの戦いはこれからだ!」な感じで・・。
ツバサ・クロニクル公式サイト NHKアニメワールド ツバサ・クロニクル http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/
<エンディングテロップより> 絵コンテ・演出:黒川智之 作画監督:芝 美奈子
(引用したキャプチャ画像の著作はNHKっぽいです)
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| ツバサ・クロニクル_20051008_25「究極のゲーム」 |
2005年10月08日18時30分 NHK教育 ツバサ・クロニクル 25話「究極のゲーム」
 
今回は、17話から続いた桜都国編の完結話ですた。 (ここは”桜都国編”といわずに、 ”エドニス国編”というべきか??)
勘定してみると、9話もかけて描いていたのでつね。 一つの世界に費やした話数としては、 これまでで最大だったと思います。
ツバサクロニクルは全話見続けてきましたが、 あまりストーリー展開に納得できずに見ていました。 ファンタジーな世界なので ある程度の強引さは仕方がないと思うのですが、 独り善がり過ぎる展開に辟易していました。
ところが、この桜都国編に入ってからは、 取り立てておかしいと感じる点もなく、 物語に入り込んで楽しんで見れるようになりました。 (サクラ姫御一行だけ記憶を消されてたってのが、 ちょっと引っ掛かったけど・・:-p)
脚本は相変わらず川崎ヒロユキ氏が 一人で書いているみたいですが、 ずいぶんと違った印象を受けます。 これは、いままでは物語をコンパクトにまとめようとして、 そのシワ寄せがストーリーの強引な展開へと 出てきていたということなのかな? それとも、スタッフがキャラクターの動かし方に 慣れてきた成果かな?
今回は、桜都国がゲーム世界内での バーチャルな出来事だったいう、 ネタばらしと説明もしていたのですが、ちょとくどかったですね。 でも、小生はネトゲとか好きなので、 この手の展開に早くからついていけてましたが、 予備知識のない人にとっては、 くどいぐらいでちょうどいいのかも?とも思いまつ。
 
鬼児の攻撃を避けるファイきゅんと、 その懐に潜んでるモコナたん。 あはは〜と楽しそうなその姿は、 まるで波打ち際でふざけ合う恋人同士のようだー!!ヽ(´∀`)ノ
モコナXファイとモコナX黒鋼で、 ケモノを巡って熱い三角関係の予感ですよ!! モコナたん、もってもて〜!ヽ(´▽`)ノ
(;゚Д゚)<記憶障害でボケ姫サクラと違って、 よく気のつくいい子なんだよ〜!
桜都国は夢の世界ですね。 こんな最先端の、バーチャルリアリティゲームがあるなんて! しかも、本当に夢のようなのは、 ゲームをプレイしている中の人もカッコイイなんて!!
ゲーム内で知り合って、オフ会でがっくり・・。_| ̄|○ なんてこと、この手のゲームなら基本中の基本なのに。 出てきた中では、性別を変えてプレイしている人すら、 一人もいませんでしたね〜。
・・あっ!! 一人正体の知れないのがいた!?Σ (゚Д゚;)
 
(↑右画像:いの一の鬼児キャラ、中の人は・・?)
星史郎さんとのこのやり取りを聞いて、 ピンときましたよ、ピーンと!!
「本当のあなたは、今と同じ姿をしているのですか?」 「いいえ」
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン ヤツは、ヤツはぁっっ!! ・・いや、もうやめよう、 中の人を想像する行為の不毛なことよ。_| ̄|○
ついに小狼きゅんが、 数話ももったいぶってた刀を抜いたりしていました。 ゲーム内だと知らずに、殺される時でさえ抜かなかった刀。 あの時から何が変わったかは分かりませんが、 「わずかな可能性でもあるのなら」という理由付けで、 抜いてらっしゃいました。
( ´ー`)o0(ゲーム内でも、「わずかな可能性」に かけてみればよかったんジャマイカ?)
一度負けたからというのも、一つの要因のようですが・・。 死んだのがゲーム内でよかったものの、 普通、命は一つしかないから気をつけろ〜!>小狼
 
星史郎さんトンズラ後、 暴走する鬼児の様子を見て言い放った小狼のセリフが凄い!!
「オレが何とかします。 災いの原因が羽根だから、逃げるつもりはありません」
いいぞ!小狼!!よくいった!! 中華な国では、災いの元凶が 自分たちであることを明かさないままに、 人助けをしたいい人みたいな感じで旅立っていたけれど、 そんなことはすっかり忘れちゃったさ!(´д`)b
( ´∀`)<全然忘れてねーな、コノヤロウ!!
最後に一つ、残念なお知らせです。
 
無防備に吹っ飛ばされてるのに、 譲刃のパンツが見えねーーーっっ!!!(゚Д゚)ウボァー
ちくしょう! 譲刃のスカートは鉄壁だぜ!!_| ̄|○
ツバサ・クロニクル公式サイト NHKアニメワールド ツバサ・クロニクル http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/
<エンディングテロップより> 絵コンテ・演出:守岡 博 作画監督:後藤潤二
(引用したキャプチャ画像の著作はNHKっぽいです)
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| ツバサ・クロニクル_20050910_21「鬼児のスガオ」 |
2005年09月10日18時30分 NHK教育 ツバサ・クロニクル 21話「鬼児のスガオ」

初期の独り善がり脚本に嫌気が差していましたが、 まだ視聴続けています。 でも、嘔吐国についてから、 なんかおもしろくなってきたかも〜♪と思っています。
・・んっ!? 嘔吐国じゃないですね。桜都国ですた。
 
やー、これはいいメイベルとヘイスティングスですね。(・∀・)アヒャ!! あっ!オリバーが新聞読んでるよ!!ヽ(´ー`)ノ
まあ、そんな話はおいておいて、今回最大のポイントです!!
手捏ねするサクラ姫。(*´д`*)ハァハァ
 
なにかクチュクチュしてる音にあわせて、 「んっ・・んっ・・あっ、はぁ」という艶っぽい息遣い。
こ、こ、こ、これはーーーっっっ!?ΣΣ(゚Д゚;)
思わず音声を切り出して、 音量上げて保存してしまいましたよ。(*´д`*)
これさえあれば、ジオンはあと10年は戦える!!
ツバサ・クロニクル公式サイト NHKアニメワールド ツバサ・クロニクル http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/
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| ツバサ・クロニクル_20050625_12「暖かなエガオ」 |
2005年06月25日18時30分 NHK教育 ツバサ・クロニクル 12話「暖かなエガオ」
 
電波がぁ、電波がぁ〜、電波ががが・・。_| ̄|○ 今回のツバクロ、小生の受信地域では、 後半部分で激しく電波が乱れておりました。
ブログのプロフィールにも書いておりますが、 小生のTV視聴環境は「北淡・垂水UHF局」であります。 電波の乱れた時間帯、他の放送局の映像は普通だったので、 おそらくUHFに再送しているところで、 なんらかのトラブルがあったものと推測されまっする・・。_| ̄|○
マイナーな地域の電波情報ですた。(゚д゚)ゝ
今回は1話完結の短いお話ですた。 大きな事件は無いけれど、 キャラクターが小さな出来事に遭遇して、 ちょっこす心の持ちようが変わる、そんなお話ですた。
 
♪森トンカツ〜、泉ニンニク〜。<古いよ! な世界にやってきたサクラ姫御一行様。 泉の中に大きな力があると聞いた小狼は、 探してきますとばかりに元気に潜水!!
おおっ!?Σ (゚Д゚;) 小狼きゅん、泳げるの!! しかも、おでこの眼鏡をデコデコデコリンと、 水中眼鏡にまでしてます。
サクラ姫のいた元々の世界が砂っぽかったので、 砂漠仕様の人だとばかり思ってました。 水泳もたしなんでいたのですね。 (眼鏡も砂嵐とか防塵用だと思ってた) 遺跡の発掘であちこち旅してたみたいだから、 その時に身に着けたスキルなのかな?
ちょつとしたカルチアショクでした。
今回のゲストキャラは、激しく野沢雅子たんですた。
 
すわっ!ホセフィーナか!?( ̄□ ̄;)!! いや、白いからモービーディックだ!!
泉の主みたいなのが出てきて、こんにちわ。 お嬢ちゃん、お前はどうしてそこにいる?
何の問いかけ!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) 脈絡もなんにもないですが、 今回のお話はこーゆーものらしいです。
偶然出会った威高な態度のおばさんに、 自身の存在理由を問われて、自分なりの答えを出す。
( ´ー`)<ファンタジーだぁ 激しく、ファンタジーだなぁ
小狼もサクラ姫も、過去を思い出して、 自分を見つめなおしたりしていました。
すさんだダメヲタにはつらい物語展開の中、 モコナは一服の清涼剤ですよ。 モコナ108つ(煩悩の数と一緒!?)の秘密技の中から、 いくつか披露してくれてました!
モコナは黒鋼たんと仲良しだなぁ〜。ヽ(´ー`)ノ
#黒鋼を巡っての、知世姫とモコナとの #三角関係話が見たいと思う今日この頃。 #小生の希望は偏ってますか?偏ってますね・・。_| ̄|○
 
もう一つ驚いた! サクラ姫まで泳ぎが上手だよ!!(・∀・)アヒャ!! (夜の潜水は危険です)
旅してた小狼と違って、お姫さまをやってたサクラたん。 彼女までマスタークラスの潜水術を身に着けているとは! 砂漠の王国、侮りがたし!! 水源の豊富な国だったのかな。
ところで小狼きゅん、今度は水中眼鏡してねーですし。
ご都合な展開に思うところはいろいろありますが、 二人が幸せならそれでオケーということでしょう。 好きにイチャイチャしてくれや!ヽ(´ー`)ノ
サクラ姫パパンの声が水島裕なのは、絶妙だと思た。
ツバサ・クロニクル公式サイト NHKアニメワールド ツバサ・クロニクル http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/
<エンディングテロップより> 絵コンテ:澤井幸次 演出:黒川智之 作画監督:山下喜光
(引用したキャプチャ画像の著作はNHKっぽいです)
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| ツバサ・クロニクル_20050618_11「選ばれたアシタ」 |
2005年06月18日18時30分 NHK教育 ツバサ・クロニクル 11話「選ばれたアシタ」

意外な展開、キタ━(゚∀゚)━! 前話を見て、まっすぐに予定調和に向かってる感じだから、 サプライズが欲しいところ・・と思ったですが、 冒頭からやってくれました〜!
むむむ、上手く脚本に乗せられてますたよ。 ネタばらしがあったとき、 キタ━━━y=-(゚∀゚)・∵.━━━ン!!! な感じですた。
タコ殴りにされる小狼を、 「だから最初に領主を蹴り倒しておけと、あれほど・・」と、 小馬鹿にして見ていました。 しかし、蹴りの寸止めも、 場を盛り上げるために、必要な手順だったのですね!(・∀・)アヒャ!! 役者だね、小狼!!<ちょっとイヤミ
 
それは本物のサクラ姫じゃない!! だって、マフラーが黄色いもん! (*本物のマフラー:赤色、偽者のマフラー:黄色)
さすがサクラ姫マニアの小狼です。 常日頃からサクラ姫ばかりを見ているので、 微妙な違いも一発で看破!! これを愛の深さととるか、ストーカーみたいで気持ち悪いととるかは、 ひとえに小狼の好感度にかかってきます。
好感度が高い相手なら、なにをされても愛! 低い相手なら、なにをされてもキモッ!! それが真理です。(‐人‐)ナームー
(;゚Д゚)<領主もケレンミを出して、 偽者に演技させなければよかったのに・・。 気絶したままの人質でも、効果絶大だゾ!
チュニャン、タイミングいいよ! タイミングいいよ、チュニャン!!
 
チュニャンママがチュニャンに対して、 やらなければいけないことがあるといってたのは、 このことだったのですね!!( ̄□ ̄;)!! ラーの鏡で、洗脳された民衆を救う・・と。
って、民衆が洗脳されないように、突撃を止めろよ。 いや、止めなくても鏡を取ってくるまで待たせておいて、 合流してから突撃しろよ。その方が効率いいじゃん!(゚Д゚;)
コウリツ コウリツ ユーナ! ( ´∀`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
小狼といい、チュニャンママといい、 セルフ演出で盛り上げてくれます。:-p
そもそもチュニャンママを殺したのは領主。 ('∀`)<あなたを、犯人です
領主の甘言に乗らないチュニャンは、 論理的思考を駆使していると思た。 でも、”サクラ姫の心の欠片があったから出来た”という 重大な事実へ思考は及んでいなかた・・。_| ̄|○
最後に小狼たちが、なぜ関係の無い町の人々を救ったのか?と 密偵衆に訊ねられて、言葉を濁していたけど、 「かんけーあるんだよ!コイツら!!ヽ(`Д´)ノ」と TVの前で腹を立てて見ていますた。
 
戻ったサクラ姫の記憶には、せつなさ炸裂ですよ! 「わたし、誕生日に”ピー”と一緒にいられて ほんとうに、ほんとうにうれしい」ですよ!!(;つД`)
一瞬、放送禁止用語が入ったのかと思たのは秘密だ!(;゚Д゚) 小生は、裸の大将シリーズが好きなもので・・。 あの手の話は作られた時代が古くて、 再放送時に消される言葉があるのです。
「わたし、誕生日に”乞食”と一緒にいられて ほんとうに、ほんとうにうれしい」とか・・。
ぼ、ぼ、ぼくは、おむすびが食べたいんだな。(゚Д゚;) (ちなみに、乞食という表現はXだけど、 ルンペンだとぎりぎりで放送オケー。 ただし、番組前後にお断り付き放送〜)
別れのシーンは悲しかった。 せっかくチュニャンも、黒鋼いぢりを習得したというのに・・。<そっちかよ! 黒鋼たんのいぢられ役も、板についてきました!(・∀・)アヒャ!!
 
密偵衆登場で、モコナの水戸黄門知識の半端さが露呈! 「うっかりの弥七」に「かげろう八兵衛」ですよ・・。(;-Д-) 7話目の妄想で、印籠を出してるのが助さんぽかったのも納得。 この白い小動物の頭には、 まともな水戸黄門世界が構築されてません!! さすが、デカピンク!!
チュニャンの「新しい領主はいらない」発言には、どっきどきでした。 いくら結束した民衆だといっても、 町の運営に代表者を立てないのはマズイだろ・・と汚れた大人の思考。 代表者なしでの運営は、すぐに問題が出てくるぞ!と、 注意したい、注意したい、注意したいと思って見ていました。
するとさっそく、「花がたくさん咲いてる素敵な街」とか、 物凄いファンタジーな都市計画ががが!!Σ(゚д゚lll) 早晩、彼らは自分たちの間違いを、思い知りことになりそうです・・。
(,,゚Д゚)∩ 先生!混浴の銭湯がある素敵な街がいいです!!
(;´Д`)/ 先生!働かなくてもオッケーな素敵な街がいいです!!
( ´Д`)∩ 先生!うら若き婦女子には、 裸エプロン着用を義務付けましょう!!
(;´Д`)/ 先生!裸エプロンはクール・ビズで ちょうどいいと思います!!
(,,゚Д゚)∩ 先生!スクール水着もクール・ビズにはいいと思います!!
(*゚ー^)∩ 先生!オタクはキモイので、収容所送りにしてください!
|収容所| λλλλλλ............トボトボ
ツバサ・クロニクル公式サイト NHKアニメワールド ツバサ・クロニクル http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/
<エンディングテロップより> 絵コンテ・演出:川面真也 作画監督:後藤潤二
(引用したキャプチャ画像の著作はNHKっぽいです)
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