| ラムネ_20051219_11「台風の夜と夏の終わり」 |
2005年12月19日28時25分 関西テレビ ラムネ 11話「台風の夜と夏の終わり」
 
嵐な始まりの第11話。 風に揺れる木の動きがやたらとよかった。 ひょっとして、1話以来の3DCG使用くわぁ!?Σ(゚д゚lll) 信長といいこのシーンといい、どこに力入れてんだ・・。
幼少期エピソードは、台風の夜の出来事ですた。 いきなり横っちょに逸れますが、 停電になって楽しそうな鈴夏ちゃんがよかた。(*´д`*)ハァハァ
奴は非日常を楽しむタイプだ! 台風とか洪水とか地震とか、 怖いという思いよりも、興奮が勝ってしまう人ですね。 学校に犬が入ってきただけで、 キャーキャー言ってるに違いない。 小生もその手の人間だから、よく分かる・・。_| ̄|○
 
七海が言っていた”誰にも言っちゃダメなすっごいこと”は、 エロイことだと思った! 絶対にエロイことに違いないと思った!! 男の子と女の子の違いとか、赤ちゃんはどこからくるとか、 オマセな七海せんせーが、 手取り足取り腰取り(←?)、教えてくれるんだろうと思った。(;゚∀゚)=3
・・でも、当然の如く違った。_| ̄|○
嵐の夜に、二人っきりで秘密を共有・・。 ちくしょう、幼少期の甘酸っぱい思い出か〜。 でも、健次は濡れ鼠の七海を見て、 少しエロスな妄想をしているようだった。
( ゚Д゚)<彼には、WET系の素養がありますね
なんだ、奴もヘンタイか・・>(´∀` )
(;゚Д゚)<・・・
(↓右画像:影の薄い美空さん、 尻を突き出してエロアッピール!ヽ(゚∀゚)ノ)
 
七海が腹部を押さえて痛みを訴えたのは、 エロイことだと思った! 絶対にエロイことに違いないと思った!! 小生のスーパーコンピュータのデータベースによると、 婦女子は初めて致した次の日に 下腹部を押さえて痛がったりすると載っていた。 ぢだま某のエロマンガに載っていた。 だから、10話目の夜に、 エロイベントがあったのだと理解した。(;゚∀゚)=3
・・でも、当然の如く違った。_| ̄|○
気付いてたんだ。 七海が押さえていたのが、右腹部だってことに。 ちょうど盲腸の位置だってことに・・。
いい加減、エロマンガを >(´∀` ) 参考資料にするのをやめろ・・
(;゚Д゚)<何を言ってる! エロマンガの中には、人生のすべてが詰まっているんだ!!
・・・>(´ー` )
 
ベランダを飛び越えてくる、 七海の破天荒ぶりには、かんどーした。(*´д`*)ハァハァ
台風で、停電しそうで、雷で、 怖くて、心細くて・・ええい、飛んじゃえ! その思考回路とベランダからの飛躍っぷりに、胸キュン。
どうぞ、うちのベランダにも飛んできてください! あっ、でも台風の時は雨戸閉めてる・・。(゚Д゚;) というか、健次も七海も、ちゃんと雨戸を閉めろ!
そして怒涛の盲腸イベントなのですが、 健次の狼狽っぷりがおもしろすぎて、 いまいちシリアスに見れなかった・・。_| ̄|○ なんだ、あの、目の焦点の合ってない健次。 とってもイカしてた・・もといっ、 とってもイカレてた。ヽ(゚∀。)ノウェ
 
ひかりが溺れた時は、冷静に対処していた健次も、 七海のこととなると話は違ってきます。 ひかりと七海では、健次の中で占めるウエイトが違いますから!! (↑地味にひかりを愚弄してみる・・(゚д゚lll))
電話が不通、外は暴風雨となれば、 リアカー運搬という選択肢の前に、他の手段がある気がしてならない・・。 一人バイクで病院に連絡して、救急車で迎えに来るとか。 医者を連れてくるとか。 リアカーで運ぶにしても、ひかりか鈴夏の一人は、 荷台を押してついていけ・・と。
でも、ここはファンタジーなアニメ脚本。 健次と一緒になって正気を失って、物語にのめり込むのが吉か・・。
おい、七海が腹を押さえて痛がってるぞ!>(´∀` )
(;゚Д゚)<じゃ、じゃあ、 まずは服を脱がせて触診から・・
いきなりお医者さんゴッコときたか・・・ >(´ー`;)
(;゚Д゚)<こんな機会で無いと拒絶されるからナ! うへへへへ〜
( ´ー`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
上手くのめり込めませんでした。_| ̄|○
 
七海が盲腸と聞いて、ほっとするよりも先に、 下の毛を剃ったのかどうかが気になった!!(;゚∀゚)=3 たぶん小生はダメ人間です。すみません。_| ̄|○
そんなこんなで、シリアス展開真っ盛りで、 健次と七海が絆を深め合っていますた。 ちょっと怖い思いしたけど、 大事に至らずによかったね・・という感じで、 今回は終わっていくのかと思いきや。 最後にあんな大惨事が待ち構えていたなんて!!Σ (゚Д゚;)
 
けーーーんちゃーーーーーんっっっ!!!(゚Д゚)ウボァー
なんかあんまり関係ないんだけど、 今回の話を見た時、ジェットマンの最終話を思い出した。 ブラックコンドル凱の最後を思い出した。
健次、あんなにいい奴だったのに・・。(;つД`) まさかこれでお別れだなんて。 嗚呼、いい最終回だった・・。_| ̄|○
まだ終わってないから・・>(´ー` )
ラムネ公式サイト http://www.lamune.jp/
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| キャプコラ「七海の教え」 |
前にオヤジで同じネタをやったような気が、しなくもなくもない・・。
2005年12月12日26時00分 関西テレビ ラムネ 10話「フォークダンスとかさなる心」より

七海は酸素欠乏症がよく似合うな。 よく似合うな七海は酸素欠乏症が。
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| キャプコラ「友達情報」 |
自分でも同じネタを掘りすぎだと思う・・。
2005年12月12日26時00分 関西テレビ ラムネ 10話「フォークダンスとかさなる心」より

鈴夏ちゃんも悪い友達を持ったものです・・。(´Д`;)
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| キャプコラ「用途不明」 |
小生の中では、佐倉さんといえば、 ラムネ瓶で自分を慰める子というイメージががが・・。
2005年12月12日26時00分 関西テレビ ラムネ 10話「フォークダンスとかさなる心」より

何する気だ!Σ (゚Д゚;) そのキュウリやナスで、何する気だ!!
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| ラムネ_20051212_10「フォークダンスとかさなる心」 |
2005年12月12日26時00分 関西テレビ ラムネ 10話「フォークダンスとかさなる心」
 
台風父、台風母、そして台風子供。 三人合わせて、台風一家!!フー!ヽ(゚∀゚)ノ
今回の幼少期エピソードは、そんな台風一過なお話ですた。 (*”一家”と”一過”をかけた、百点満点のツカミネタです)
マキト兄貴の栽培しているアニキ農場が・・間違い、 七海の栽培している近衛農場が壊滅的被害。こりゃあ大変だ。 「マジーネ・マジーネ!」 さっそくマジグリーンが、呪文で回復だ!
マジレンジャー チガウ!( ´∀`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
 
いや〜、いい顔で泣きますね、幼女七海。ヽ(´ー`)ノ あまりにもいい顔で泣くものだから、 もう少し泣き顔が見ていたくなりましたよ・・。(*´д`*)ハァハァ てっきり健次もそのつもりで、 鬼畜プレイでも始めたのかと思ったら、 まったく逆ベクトルで行動してやがりましたね。(゚д゚lll)
もう少し泣き顔が見たいという発想は、>(´∀` ) 人として間違ってる
ちくしょう、フェミニストめ! だからお前はモテモテなのか!! だから美少女キャラに言い寄られまくりなのか!!
でも、「何でも言うことききますから 命令してください、(*´д`*)ハァハァ」って、マゾだな、マゾ。
お前の目に映る世界には、>(´ー` ) ヘンタイしかいないのか・・
(;゚Д゚)<・・・
(↓左画像:お天気キャスターのフジコさん)
 
「次は気になる、台風の状況です。 フジコさーん」 「は〜い、四日前に発生した台風は・・」
よもや、これが伏線だとは思わなかった!! こんなところにネタが隠されていたとは!Σ(゚д゚lll)
いえ、台風の方じゃなくて、お天気キャスターの名前です。 どうやらこの”フジコ”さん、 漢字では”藤子”と記述すると思われます。(゚д゚)ゝ (*詳細は、Bパートで明らかに!!)
(↓画像左:あー、ねこねこソフトのなんかのキャラだー(てきとー))
 
健次と七海のらぶらぶデート〜♪ ちゅーか、なんちゅーか、いつも通りの二人な訳ですが・・。
前話で退場した下級生の女の子。 え〜と、なんて名前でしたっけ? 鈴夏の友達で、ラムネ瓶で自分を慰めてた・・。←微妙な表現 影の薄い、幸の薄い。 え〜と、元駄菓子屋の現コンビニ屋の娘。 デーリーサクラ・・そうそう、佐倉、佐倉。 その佐倉なんとかさん。
彼女の負け惜しみの捨てゼリフが・・もといっ、 佐倉さんのお別れの言葉が、 健次も七海の気になっているご様子。 いつも通りの二人だけど、 自分たちの関係について、ちょっと考えてみたりして・・。
佐倉さんの扱い、ヒドイなぁ・・>(´∀` )
(;゚Д゚)<裕美は、不幸な分だけ伸びる子だ!
名前、ちゃんと覚えてるし・・ >(´ー`;)
 
今時、レポーターの真似して 相手にコメントを求めるベタな演出に、 激しく心を揺さぶられた。(悪い意味で) さらに、健次たちの書いた伝言の演出を見て、 もっと心を揺さぶられた。(悪い意味で)
「探さないで 下さい(笑) ↑ ウソです 夕食には帰ります ゴメン この野菜 箱に結めておいて下さい (七海)」
よくよく見ると、上の文と下の文で筆跡が違うので、 先に健次が書いて、 七海がそれに追記したという演出に思われます。
健次のボケのイタさには、ショックを禁じえません。(゚д゚lll) 最後の「(笑)」がぁ〜。 「(笑)」がぁぁぁっっ。(ノД`)
(;゚Д゚)<これがこの街のクオリティだ!!
ちくしょう、田舎め・・。_| ̄|○ むしろ七海の天然の方が、健次のボケを食ってるじゃないか・・。
 
↑左画像「鼻でピーナツ食べて、逆立ちで町内一周」 ↑右画像「心の友よ〜」
ドラえもんネタが2連発でやってきた!ヽ(゚∀゚)ノ 前半のお天気キャスターの名前が ”フジコさん”だったのも、偶然ではあるまい。 あれは、藤子不二雄ネタへと繋がる伏線だったのだ!m9( ゚Д゚) ドーン このことに気付いた時、 小生は、なぜだかとってもうれしかったでつ。(*´д`*)
ひかりと端野って、二人それぞれにドラえもんネタ使ってて、 何気に話題が合いそうですね。ヽ(゚∀゚)ノ がんばれ!端野二等兵!! 勝利への道は、そう遠くは無いぞ!!(゚д゚)ゝ
でも、ひかりさんの方は、フレーズをうる覚えですね。 「目でピーナッツを噛む」と「鼻からスパゲッティを食べる」が混ざってます。 わざと混ぜたとも考えられますが、 ひかりさんの豪快な性格からすると、 いい加減に覚えていた説が有力そうです。
#脚本家が正確に覚えてなかった説もあるけど・・。:-p
バイクの故障は、とってもお約束でした。 スキーに行って遭難するくらい、 海水浴に行って漂流するくらい、お約束でした。(´д`)v ピース! (*上記二つ、オレンジロード) タイムカプセルを掘りに学校跡地のホテルに泊まるくらい、 動物園の帰りに遅くなってホテルに泊まるくらい、 コンサートが大雨で中止になって旅館に泊まるくらい、 とってもとってもお約束でした〜。(´д`)v ピース! (*上から順に、かぼちゃワイン、藍より青し、H2)
 
見せてもらおうか・・。 お年頃鈴夏の妄想が如何程のものか!!(゚Д゚)ウボァー
”変なこと”とか”そんなこと”とか、どんなことなんだ!! 聞きたい!激しく聞きたい!! 鈴夏ちゃんの口から、説明して貰いたい!!(*´д`*)ハァハァ
ひかりねーさんには、是非もっとなぶって欲しかった。
妄想といえば、小生も色々と妄想した! 激しくエロエロな内容を妄想した!!(;゚∀゚)=3 しかしながら、実際のシナリオは、妄想の比じゃなく甘酸っぱかった。
 
健次と七海のフォークダンスDE成子坂は、 直視に耐えないほど、見ているのがこっ恥ずかしかった・・。(ノ∀`) なに、この、二人の世界に御意見無用。 まーさーに、戦慄の不協和音!! (*「戦慄の不協和音」はフォークダンスDE成子坂の ボキャ天出演時のキャッチコピー)
旅館が満室になるくらいだから、 湖の近くに他の宿泊客がいたりしないのか?なんて、 野暮なツッコミがむなしいです・・。_| ̄|○ もう、二人で挿入なり緊縛なり、勝手にしてくださいと思うほど、 ラブラブな空間が創出されておりました・・。
てれりこてれりこの騒ぎじゃないくらい、 TVの前で悶絶しますた。⊂⌒~⊃。Д。)⊃
最後で健次がキスしなかったのが引っ掛かりますが、 あと2話残ってますし、もう一山あるのかな? なし崩しでなくてけじめをつけて・・とか、そーゆー展開? まあ、どうとでも、お好きなようにしてください。ヽ(´ー`)ノ
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| ラムネ_20051205_09「ふたりの距離とラムネの瓶」 |
2005年12月05日26時15分 関西テレビ ラムネ 09話「ふたりの距離とラムネの瓶」
 
うわっと! さよならフォークダンスで終わりかと思ったら、 今回も影の薄い子、佐倉裕美さんが主役ですよ〜。
前話の幼少期エピソードで出てこなかったので、 てっきり幼い頃の裕美と健次には、 接点が無いのだと思っておりましたが、ここで出てきました。 しかも、前回健次が持ってた 青い魚の髪留めの入手経緯が、それですよ。
幼女な裕美たん・・。(*´д`*)ハァハァ 髪が長くて、引っ込み思案で、幼女で・・。 正直、成長後よりも魅力的だと思った。
;y=ー(゚д゚)・∵. ターン
しかしこの子、服の一番上のボタンを留めずに、 微妙に胸元を開けていますよ。 この頃から健次を誘ってたんですねぇ。
( ´∀`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
 
ラムネ買って、髪留め貰って、ラムネあげて・・。 結局、お金で髪留め買ったような気が、しないでも、ない。 これだから子供のやることは・・。(;゚Д゚)
気持ちが大切なんだよ、気持ちが>(´ー` )
店番裕美ちゃん、健次がいなくなってラムネを飲んでたら、 店の商品に手をつけたみたいに見えまつね。 勘違いしたお母さんに怒られて欲しいと、少し思いました。 幸薄いキャラが似合うよ、裕美たん・・。(ノ∀`)
七海が道に迷ってなかったら、 健次と裕美は友達になってたかもしれない。 そんなちょっとしたタイミングの話・・。
帰ろうとして道が分からないというのは、 よくある「痴呆症に初めて気がついたエピソード」ですね。ヽ(゚∀。)ノウェ 七海のボケは、この時分から発症していたようです・・。
病気みたいにいうな、病気みたいに・・>(´ー` )
 
自室で、ラムネ瓶を手に腰を下ろした裕美ちゃんを見て、 自慰行為を始めるものと直感した!(;゚∀゚)=3
思い出の品で健次を思ってか・・とか、 ラムネ瓶って太くないか?・・とか、 でこぼこした形状がちょうどいいのかな・・とか、 よからぬ妄想が溢れんばかりに湧き上がった!!(*´д`*)ハァハァ
・・でも、違った。_| ̄|○
健次と七海が、裕美にしてあげようと思っていることは、 絶対にエロイことだと直感した!(;゚∀゚)=3
最後の思い出に裕美を女に・・とか、 七海も入れて3Pか・・とか、 もう必要ない制服でいろんなことが出来るな・・とか、 よからぬ妄想が溢れんばかりに湧き上がった!!(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
・・でも、違った。_| ̄|○
( ゚Д゚)<へっ、とんだピエロだぜ!
端野っちと一緒で、お前の頭も、 >(´ー` ) だいぶ残念に仕上がってるなぁ・・
(;゚Д゚)<・・・
 
裕美が長年快楽を共にしてきたラムネ瓶(妄想含む)が、 落下事故によって、見事に粉砕!! それはまるで、裕美の叶わぬ初恋の様〜〜。(゚д゚lll)
シナリオ的なことですが・・。 こんな役回りを与えられる端野二等兵が、 ちょっと不憫に思えますた。(;゚Д゚) 都合のいい使われ方してるなぁ・・。_| ̄|○
頼まれもしないのに引越しの手伝いをするというのは、 早く出て行って欲しいみたいだな・・と一瞬思った。 でも、早く終わらせてパーティするためだから、 それはそれでいいのか・・と考え直した。 けれども、お別れパーティで 「門出を祝して」などの前置きなしに乾杯するのは、 やっぱり出て行くことがうれしいみたいだ・・と思った。_| ̄|○
 
お別れパーティは、作画でひかりの乳を揺らしたり、 鈴夏にソーセージをかじらせたり、 七海の奥さんぶりを見せつけたりと、 すっかり主役は裕美ではなかった・・。_| ̄|○
ほんと裕美ちゃんは、 影薄い子、不憫な子、せつない笑顔の似合っちゃう子・・。(ノД`)
主のいない間に、こっそりと部屋を覗く・・。 裕美ちゃんには、ヘンタイの素質があるとみた!(・∀・)アヒャ!! 臭いを嗅ぐように息を吸い込んでたし、 幼少期からラムネ瓶を使ってオナニーしてたし、←妄想が既成事実化 この娘さんは、けっこーアレですよ。アレ。
健次の部屋を出る前に、毛の2・3本拾ってそうですね!ヽ(゚∀。)ノウェ
 
端野が裕美を送っている最中の会話。 でも、バカ話だけはカンベンな!の後、 端野@大畑伸太郎の「なんだよ、それ・・」は、 演技プランを間違ってる気がした。
もっと情けなさを前面に出してもらわないと、 明確に笑いに繋がらないよ・・。(´Д`;)
夏休みに入ったけれど、鈴夏は朝練? 最後の見送りは、鈴夏を連れて行きそうなところだけど、 七海だった。 さすが七海ん、健次一人で会いに行かせたりはしません! きちんと寄り添っていきますよ。(;゚∀゚)=3
健次一人だったら、裕美ちゃんも 泣きながら抱きつくくらいしてましたよ、ええ。 柱の陰で健次のラムネ瓶を しゃぶるぐらいしてましたよ、ええ。
それはない。絶対にそれはない>(´ー` )
ところで鈴夏といえば、裕美と苗字で呼び合っていたり、 集団だとそれほど近い位置にいなかったりと、 微妙な距離感が気になりますた・・。 あの二人、それほど仲良くない!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
 
「貴様らっ! いつまでも大丈夫だなんて思っていたら、大間違いだ!! ぐはははははは!」 間違い。 「でも、いつまでも大丈夫なんて思っちゃダメですよ」
裕美の別れのセリフは、ちょっと怖かった・・。((;゚Д゚)ガクガクブルブル おそらく、この先健次と七海の関係を進展させるため、 そちらに目を向けさせるセリフなんだろうけれど、 負け犬の捨てゼリフに聞こえて・・。(´Д`;)
「今は安心して笑っているがいい。 だが、この先どうなるかは分からんぞぉぉっっ!!」
裕美さん、最後にちょっと本音が出ましたか・・?(゚Д゚;)
ラストシーンで窓際に置かれたラムネ瓶。 何も知らない裕美パパンが、 「おっ、うまそうなラムネだな。 ちょうど喉が渇いてたんだ」とか言って、飲んだらおもしろいと思った。 やっぱり、幸薄いキャラが似合うよ、裕美たん・・。(ノ∀`)
ラムネ公式サイト http://www.lamune.jp/
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