| ガラスの艦隊_20060713_14「夜明のごとく・・・」 |
2006年07月13日27時35分 朝日放送 ガラスの艦隊 14話「夜明のごとく・・・」
 
何をした!?Σ (゚Д゚;) ラシーヌちゃんに、何をしたーっ!! つーか、ナニをした??ヽ(゚∀。)ノウェ
なんだこの展開!! なんだこのヴェッティ!! なんだこのアニメ!! お、おもしろいじゃないか・・。(;゚∀゚)=3
 
なんの悪い冗談か、 朝日を浴びて、ブランデーを傾けるヴェッティ様・・。(;゚Д゚)
もうね。 言葉が出ないほどに、おもしろかった。ヽ(゚∀゚)ノ 何、この、キレまくった演出。 このアニメのスタッフは、 頭おかしいか、とんでもない天才かのどっちかだと思った。
ブランデーヴェッティ様もよかったけれど、 シーツに身を包んで、そそくさと走るラシーヌちゃんもよかったぁ〜。(*´д`*)
 
はてさて、ラシーヌちゃんは意識を失ってから、何をされたのか? やっぱり、ナニをされたのか? 変態皇帝のヴェッティ様だから、 どんな変態プレイをしていても、おかしくはないですよ〜。(*´д`*)ハァハァ (例:前には手をつけずに、後ろだけ陵辱!ヽ(゚∀゚)ノ)
でも、ヴェッティ様にしてみれば、 ミシェルだと思って剥いたら、女体のラシーヌが出てきたわけで、 どう解釈したんだろう? (偽女になんか興味は無いYO!とかも、ありえる話で・・)
色んな可能性を残しつつ、次へ進んでいくこの話。 次の展開に、激しく興味深々ですよ。(;゚∀゚)=3
<エンディングテロップより> 脚本:米村正二 絵コンテ・演出:廣島典男 作画監督:長坂寛治
ガラスの艦隊 公式ページ http://www.garakan.com/
|
| ガラスの艦隊_20060629_12「落日のごとく・・・」 |
2006年06月29日25時24分 朝日放送 ガラスの艦隊 12話「落日のごとく・・・」
 
大合戦、政略、宿命の対決、婚姻の儀と、 派手に大きく物語が動いてきますた〜!ヽ(゚∀゚)ノ ガラスの艦隊なのに、 ちょっとも退屈しないで見ちゃったよ〜!
微妙な褒め言葉だな・・>(´ー` )
 
はじめ見た時、何だこいつ?って思ったのに、 最近は、王家秘伝のおっちゃんがお気に入りです。 うおぉぉーーっ!!とか叫んでるのを見ると、 一緒に、うおぉぉ〜〜っ!といいたくなります。(;゚∀゚)=3
王道とは、王の道なりーーっっ!!(゚Д゚)ウボァー
(↓右画像:今回最大の見所? 無敵!剣で矢を全弾弾き飛ばすクレオたん)
 
人民軍と神聖皇帝軍の戦争の中で、 キャラの対決を描いていくのかと思ったら、 早々に戦争の枠から、飛び出しちゃったよ!
えーっ!どうなるの!?(゚Д゚;) えーーーっ!!
ガラスの艦隊なのに、 こんなに続きが待ち遠しいです。 ガラスの艦隊なのに、 次回がとっても楽しみです。
だから、褒め言葉が微妙だと・・>(´ー` )
 
クレオとヴェッティ様の対決も、とっても楽しかったなぁ。 左右の位置がくるくる変わる戦いで、 画面的にもおもしろかったよ〜。ヽ(´▽`)ノ
捕らわれの身となったラシーヌちゃんがどうなるのか、 とりあえず、その一点だけでも、 めちゃくちゃ気になりますよ〜!(;゚∀゚)=3 ヴェッティ様がラシーヌちゃんの裏事情を知ったら、 レイチェルを挟んで、歪な三角関係に なっちゃったりなんかしちゃったりなんかしてぇ〜。(・∀・)ニヤニヤ
大変だ! ラルフちゃんのライバルが、また一人増えちゃうぞ〜!(;゚∀゚)=3
<エンディングテロップより> 脚本:米村正二 絵コンテ:米たにヨシトモ 演出:はしもとなおと 演出助手:師橋勇太 作画監督:土屋 圭
ガラスの艦隊 公式ページ http://www.garakan.com/
|
| ガラスの艦隊_20060622_11「餓狼のごとく・・・」 |
2006年06月22日26時49分 朝日放送 ガラスの艦隊 11話「餓狼のごとく・・・」
 
両軍が直接対決する前の下準備な話なんだけど、 戦争よりもおもしろい、ヴェッティ様の過去が語られてた。ヽ(゚∀゚)ノ しかも、ただ語られるだけに終わらないで、 現在進行形でヴェッティXレイチェルの愛憎劇が〜。(・∀・)ニヤニヤ
 
ヴェッティ様の すごい ドロドロした過去 (・∀・)アヒャ!!
屈折したお方だから、それなりの過去を 背負っているとは思っていましたが、 こんなに愉快な物語を準備しておいでとは!! (゚Д゚;)
ラルフちゃんを可愛がってるのも、 いろいろと繋がって、おもしろいでっす。
 
レイチェルお嬢様を、雨の中で陵辱!!(*´д`*)ハァハァ 押し倒して顔に泥をかけるとか、 念の入った演出に、激しく興奮した!!ヽ(゚∀。)ノウェ
政治の駆け引きに使われる、 気位だけの高い無力な小娘め〜!アヒャヒャヒャ(゚∀゚)ヒャヒャヒャヒャ!!
 
今回はヴェッティ様が責めで、レイチェル嬢が受けだったけれど。 これがこの先、何かの拍子に逆転もするんじゃないかと、 いろいろと期待〜。(*´д`*)ハァハァ
そしてその後の、覗き見キャラ2連発には、 大いに笑わされた。
 
ラルフちゃんにノヴィきゅん。 さすが暗号師だけあって、 人の交信を覗き見るがお得意ですね!(・∀・)アヒャ!!
なんだかとっても、わくわくしてきたぞ〜!(;゚∀゚)=3
<エンディングテロップより> 脚本:米村正二 絵コンテ:滝沢敏文 演出:矢野 篤 作画監督:梁 ■古
ガラスの艦隊 公式ページ http://www.garakan.com/
|
| ガラスの艦隊_20060608_09「流転のごとく・・・」 |
2006年06月08日26時49分 朝日放送 ガラスの艦隊 09話「流転のごとく・・・」
 
道化のヴェッティ様が好きです。 法王娘との腹芸対応とか、激しく興奮します!(*´д`*)ハァハァ
法王娘ちゃんも道化人形を贈ったりと、 いい性格をしておいでで、とっても楽しみです。
 
ヴェッティ様が倒れた時の演出が、冴えていた。 花壇の草木すべてが、 舞い散る薔薇の花びらに変わる。
なんてバカで派手な演出なんだ・・。 いいぞ!もっとやれ!!ヽ(゚∀゚)ノ
初期から一貫して、こういう表現を突き詰めてあれば、 この作品への評価はもっと高くなってたと思う・・。
 
両軍の大将を引っ張り出すために、 また話は強引な舵取りを・・。 預言者の所へ行ったのと、ネタ的に近いものががが・・。(´Д`;)
このアニメを楽しむにも、 大局の流れを気にしてはいけないのかもしれない。 場面場面のケレンミある情景を、 ただただ楽しむのがいいような気がする・・。ヽ(´∀`)ノ
<エンディングテロップより> 脚本:山田由香 絵コンテ:豊増隆寛 演出:西村大樹 作画監督:森川 均 金子匡邦
ガラスの艦隊 公式ページ http://www.garakan.com/
|
| ガラスの艦隊_20060601_08「真実のごとく・・・」 |
2006年06月01日26時49分 朝日放送 ガラスの艦隊 08話「真実のごとく・・・」
 
ヤバイ! 本当の意味で、ちょっとおもしろいかも!?と思ってしまった。
今までは、なんだったんだ?>(´ー` )
(;゚Д゚)<い、今までは、 偏った意味で、おもしろかったのです
 
たぶん、法王娘だ。この娘っ子のせいだ。 このじゃじゃ馬の言動が、激しく好みなんだ。ヽ(´∀`)ノ
思わず、恋する道化になっちゃうYO!ヽ(゚∀。)ノウェ
ヴェッティ様との恋の駆け引きというか、 懐柔作戦というか、そのあたりがとっても楽しいです。
 
偽誘拐犯は、ややこしかった。 声はすぐに釘宮理恵だと分かったけれど、 それが変装ラルフなのか、まったくの別キャラなのか、 必要以上に混乱した。
ちょうど数日前に”ひまわりっ!”で、 同一声優による兼役キャラの出てくる話があった。 なので、「声優が同じ=同一キャラ」と認識していいものか、 変に迷ってしまた。
おたくは普通と違うところで、>(´ー` ) 勝手に混乱する・・
(;゚Д゚)<・・・
 
法王娘がパパンを怒るところが、かわいかった。(*´д`*)ハァハァ いい塩梅の気性の荒さです。(´д`)b
ところで〜。 娘ちゃんの意味深な回想シーンは、なんですか? お相手はヴェッティ様・・ですよね?? なんなんだろう、気になるな〜。
ほんとガラスの艦隊は、 こーゆーケレンミ溢れるエピソードばっかりするぅ〜。ヽ(´ー`)ノ
ガラスの艦隊 公式ページ http://www.garakan.com/
|
| ガラスの艦隊_20060525_07「叱咤のごとく・・・」 |
2006年05月25日26時49分 朝日放送 ガラスの艦隊 07話「叱咤のごとく・・・」
 
ミシェルの本名は、ラシーヌかぁ。 人民の期待を一身に背負った、希望の星かぁ・・。
ピキ━━━━(゚∀゚)━━━━ン !!!
♪ラ、ラ、ラシーヌ ラシーヌは星〜 (セリフ:エトワール・ド・ラシーヌ)
一人で大喜びして、替え歌作ってました・・。_| ̄|○
 
そんな感じで、ミシェルが男装の麗人と明かされた訳だけれど・・。
女ミシェルの艶っぽい声には、興奮を禁じえなかった!(*´д`*)ハァハァ やるな!甲斐田裕子!!
ミシェルの正体は、順当な感じで明かされたと思た。 むしろ、派手な演出もなくふつーな感じでの説明。
 
少なからずも驚いたのは、兄さんとの入れ替わり経緯。 よもや、ヴェッティ様と因縁があったのは、 ミシェルではなく、あの人形ヘタレ兄だったとは・・。(゚д゚lll)
え〜、そーなのー!? ヴェッチィ様、兄貴レベルぅ〜?
前回出てきた兄さんがアレだったので、 なんだか急に、スケールが矮小化した感が・・。(´Д`;) 洗脳具合とか、死に様とか、 とっても情けなかったぞ、兄さん。
 
背中に刃を突きたてられた時の、 甲斐田裕子の喘ぎ声は、これまた絶品だった。(*´д`*)ハァハァ これだけで、ガラスの艦隊を見てきた 甲斐があったと思えた。 (*”甲斐田裕子”と”甲斐があった”は、 微妙に掛かっています。(・∀・)アヒャ!!)
しっかし、とてもシュールな光景でした。 闇の中でジジィが 半裸の女主人にナイフを向けているなんて・・。
「おじいさま!? 一体何をしているのです!!」
そりゃあ、孫メイドでなくとも驚く・・。ヽ(゚∀。)ノウェ
ガラスの艦隊 公式ページ http://www.garakan.com/
|
|
|
|