| ハチクロとクローバー |
俺たちの戦いは、まだ始まったばかりだ! いや、別に打ち切りというわけではありませんが、 そんな終わり方でしたよ。(・∀・)アヒャ!!
 
2クール続いたオサレアニメ、 ハチミツとクローバーが終了しますた。 関西では放送開始が少し遅れてたので、 最後は駆け足で1週に2話ずつ放送したりしていました。 そのせいか、終盤はさくさく進んで見えましたよ、ええ。
 
ストーリー的になにか大きな出来事があって 結末を迎えるというタイプのお話では無いので、 広げた風呂敷を畳んで終わったりしませんでした。 ちょっとした転換を迎えて、 また走り出すぞ!っぽく終わっていきました。 まあ、ハチクロだから、これはこれでいいんですよね。
各キャラクターがそれぞれに変化を経て、 少し時間がたって、次の物語へ。 恋の結末とか気になっちゃったりしますが、 原作もまだ続いてるっぽいので、まだ結末自体が無い??
 
竹本くんの終盤の追い上げは凄かった。 当初は主人公っぽかったのに、 全然主人公らしいところがなくて、 むしろ周辺のキャラにばっかりスポットライトがあたって、 どんどん影が薄くなっていって・・。(ノ∀`) 一時はどうなることかと心配しましたよ。
それが終盤に来て、大きな追い上げ。 なんとか主人公っぽい体裁だけは保ってくれました。ヽ(´ー`)ノ よかったね竹本くん。 竹本くんよかったね。
 
黒田洋介の脚本力は、やっぱり凄いなと思った。 シリーズ全体を通して見ても、乱れがなくきっちりしてる。 原作が良く出来てるのもあるんだろうけれど、 アニメとして見せる一本筋の通った話にするのは、 やっぱり黒田洋介の脚本力ですね。
最近は波のある脚本のアニメが多いだけに、 安定したストーリー構成は、安心して見ていられました。

作画や演出もお金かけて作ってるせいか、 いい出来栄えでしたね。 世界観というの? 細部に渡っての統一感は、すばらしいものがありました。
DVDをコレクションして手元に置いておきたくなるような、 クオリティの高いタイトルでした。
ハチミツとクローバー公式サイト http://www.hachikuro.net/
|
| ハチミツとクローバー_20050620_09 |
2005年06月20日25時40分 関西テレビ ハチミツとクローバー 09話「cahpter.9」

今回の話を見てて、ビューティフル・ドリーマー(うる星やつら劇場版第2作)の 繰り返しの楽しい日常を思い出しました・・。 楽しい日々も、いつか終わりがやってくる? 話の最後もそんな締めで終わってますね。
コミカルなやり取りの裏に、微妙な男女の機微。(・∀・)ニヤニヤ 若いっていいなぁ〜。
 
真山に飛びつくか逡巡する鉄人・・。 てっきり、鉄人突撃の怪力で大惨事と、 鉄人の馬鹿力オチだと思いきや、 森田イリュージョンが炸裂していました。
すごいぞ!ぼくらの森田先輩!!(・∀・)アヒャ!!
馬鹿力オチだと単なるコメディになっちゃってましたが、 森田イリュージョンだと、立派な恋愛モノですね! 乙女心な鉄人を堪能〜。(*´д`*)ハァハァ
さてさて、その森田先輩。 今回は上手いこと、はぐフラグを連続で立ててました!
一つ目のフラグは、芸術フラグ。 はぐたんに、普段はなんとも思われていない森田先輩も、 作品作りに入ってる姿は一目置かれています!!
って、人格でなく才能でモテるのって、どうよ? まあ、モテないよりいいですね。
二つ目のフラグは、プレゼントフラグ。 これは森田先輩の十八番ですね! 以前もプレゼントフラグ立てていましたが、 きちんとポイントを押さえています!
やったね!森田先輩!! 森田Xはぐ、実現の日は近い・・?
 
森田先輩かっこよすぎて、 鉄人に葉っぱ降らされてるシーンなんか、 一瞬、ハキム@英國戀物語エマに見えましたよ。 うえだゆうじめ!!!
森田先輩おもしろすぎて、 窓から逃亡するシーンなんか、 一瞬、マサル@すごいよ!!マサルさんに見えましたよ。 うえだゆうじめめめ!!!
 
前半から一転、 後半は竹本きゅんがはぐフラグを立ててました・・。 侮れなし!竹本!!
はぐX竹本か森田Xはぐか、この恋の決着つくのかなぁ? 最後の竹本のモノローグも、 そろそろお笑い路線だけでなく、 いろいろ決着つけていくよ〜!ととれる内容だったし。
おたくの濃い話は毒気毒気〜♪ ・・もといっ! おたくも恋の話にどっきどき〜♪(;゚∀゚)=3
ハチミツとクローバー公式サイト http://www.hachikuro.net/
<エンディングテロップより> CAST 花本 はぐみ:工藤 晴香 竹本 祐太:神谷 浩史 真山 巧:杉田 智和 森田 忍:うえだ ゆうじ 山田 あゆみ:高橋 美佳子 花本 修司:藤原 啓治 庄田教授:麦人 山田 父:山口 太郎 松本 一平:川島 得愛 中村 辰吉:安元 洋貴 松田 一朗:小野 大輔 女子学生A:早見 リサ 女子学生B:本多 陽子
脚本:黒田 洋介 絵コンテ:福田 道生 制作進行:加藤 章 演出:まつもと よしひさ 作画監督:都築 裕佳子
(引用したキャプチャ画像の著作は、製作委員会とかそのへんっぽいです)
|
| ハチミツとクローバー_20050613_08 |
2005年06月13日25時30分 関西テレビ ハチミツとクローバー 08話「cahpter.8」

お笑い編なはじまりですた。 はぐたんと鉄人の料理披露で、むしろ疲労・・。 彼女たちは料理までゲイジュツしてまつね。(ノ∀`)
 
しかし、これ、一回限りのギャグとしても、 他の設定とかち合いません? ほら、前話で出てたはぐたんの高校時代。 たしか、おばあさんと二人暮しで、 目の悪いおばあさんに代わって、 はぐたんが家事全般をやってたような・・。
おばあさんの死亡原因は、もしやーっ!?Σ(゚д゚lll)
いや、料理で殺したらマズイですね。 マズイ料理だけにマズイ・・なんつって。ヽ(゚∀。)ノウェ おばあさんの不機嫌の原因が、 はぐたんの超絶料理だった・・という程度でしょう。(゚д゚lll) そりゃ、怒鳴りつけたくもなります。<この見解も問題あり
ハチクロのお笑い編は楽しいなぁ。 脚本とか演出とか作画とかとかとか、 コンスタントに高いクオリティを保ってるなぁ。
 
森田先輩は、鉄人フラグをけっこう立ててると思う今日この頃。 何気なく、寂しげな鉄人の姿をよく目にしてるよね。 ボケツッコミの相性もよさそうだけど、 二人とも別の方向を見ているんだよなぁ。 中田カウス師匠がいたら、 「お前らコンビ組め」と言ってくれそうなんだけどなぁ〜。
漏れはカップリングでなく、 お笑いコンビを作ろうとしているのか・・。_| ̄|○
最後の方は、はぐ一人ぼっちイベントなんですが・・。
 
何やってんだ!森田先輩!! ここでこそ、フラグ立てとかなきゃダメっしょ!
はぐたん一人ぼっち情報から 取り残される森田先輩・・。_| ̄|○ 最後の健やかな寝顔を見て、どうにかしてやってくれと思た。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
でも、劇中で竹本自身も言ってたけど、 こんな夜に女の子一人の家にいきなり・・は、アリエナイと思た。 相手がチミッ子はぐたんだから許される裏技か!? でも、竹本は、ばっちりはぐたんを 恋愛対象の性的対象に見ているわけで・・。(*´д`*)ハァハァ
くそうっ! 森田先輩を援護するために、 今日の出来事を花本せんせーに手紙しちゃうぞ!!
竹本がはぐ一人の時に泊まってたヨ!....〆(・ω・` )カキカキ
奴ならモンゴルから急行してくれるはずだ!(´∀`)b
ハチミツとクローバー公式サイト http://www.hachikuro.net/
<エンディングテロップより> CAST 花本 はぐみ:工藤 晴香 竹本 祐太:神谷 浩史 真山 巧:杉田 智和 森田 忍:うえだ ゆうじ 山田 あゆみ:高橋 美佳子 花本 修司:藤原 啓治 庄田教授:麦人 徳大寺:菅生 陸之 西園寺ミドリ:KABA.ちゃん 少女:中原 麻衣
脚本:黒田 洋介 絵コンテ:山下 祐 制作進行:安藤 正臣 演出:安藤 健 演出助手:眞紗臣 作画監督:牧野大介 制作協力:スタジオ ロン
(引用したキャプチャ画像の著作は、製作委員会とかそのへんっぽいです)
|
| ハチミツとクローバー_20050606_07 |
2005年06月06日25時30分 関西テレビ ハチミツとクローバー 07話「cahpter.7」

春になって、それぞれの道に 進んだり進まなかったりするお話ですた。
竹本きゅんみたいに、学年が上がるだけで 環境がほとんど変わらなかったり。 真山たんみたいに、就職してずきゅんと 環境が変わってしまったり。
 
森田先輩はいいね。森田先輩は。 モラトリアムだよ、森田先輩。
そんな中、意外な伏兵。 花本せんせーに動きががが!?
回想シーンで、髭の白いおじさんと、 大和だ!山本五十六だ!と話をしている花本せんせーを見て。 嗚呼、森田先輩@うえだゆうじなら、 最新鋭テクノロジーを誇るイージス艦に乗って、 第二次大戦下の太平洋にタイムスリップしていたのにな・・と思った。
(↓右画像:「ジパング」より尾栗康平@うえだゆうじ)
 
花本せんせーも、まずは森田先輩から、 詳しく当時の状況を聞けばいいのに・・。 (*まったく別のアニメです)
花本せんせーと理花様のやり取りは、 しんみりしてていいなぁと思た。
( ゚Д゚)<そうか
でも、片一方が語ってそれに一定の相槌を返すパターンは、 前話最後の鉄人X真山の会話と一緒だた。
( ゚Д゚)<そうか
いい雰囲気のシーンなんだけど、 同じ演出なことが頭をよぎって、それが気になりながら見てた。
( ゚Д゚)<イッテヨシ!
 
花本せんせーの環境の変化の話だけど、 それで花本せんせーがどうするかでなくて、 はぐたんがどうするかの話ですた。
はぐたんの過去、現在、 そして選択する未来ってな感じだ。 (漏れ、いい表現した?(・∀・)アヒャ!!)
最後は、ベタな青い鳥パターンで締め。 話の内容はベタなんだけど、 BGMとか演出が雰囲気出してるので、いい感じに見れますた。(´ー`)
 
さて、四葉のクローバーについては、ちょっこすいいたい! 探せば、けっこう見つかるゾ。
それから、鉄人の言ってた説は微妙だ。 四葉とか五葉とかは、遺伝に関係してるっぽくて、 株によって大量に見つかったり、全然なかったりするぞ〜。 だから、人の踏むところにあるというのは、どうなんだろう? 踏まれて傷つくことによって、 遺伝情報がおかしくなって増える??
あと、探してもまったくない場合は、 その周辺の同じ株から分かれた物を探すよりも、 離れた別の株を探すのが吉だ!! 分かったかな?
って、そんな実践的な探し方、 どうでもいいですか?そうですか・・。
|四葉のクローバー探し地獄| λ............トボトボ
ハチミツとクローバー公式サイト http://www.hachikuro.net/
<エンディングテロップより> 脚本:黒田 洋介 絵コンテ:舛成 孝二 制作進行:柏田 真一郎 演出:舛成 孝二 作画監督:竹内 哲也
(引用したキャプチャ画像の著作は、製作委員会とかそのへんっぽいです。 ジパングの画像はジパングのところのです)
ジパング公式サイト http://www.tbs.co.jp/anime-zipang/
|
| ハチミツとクローバー_20050530_06 |
2005年05月30日25時30分 関西テレビ ハチミツとクローバー 06話「cahpter.6」

冒頭からのハイテンションな笑いの連続に、抱腹絶倒。 ツッコミ役の真山たんがノビてると、 収拾がつかない事態に!?Σ(・∀・)
医者はどこだ!医者はどこだぁぁーっ!!(゚Д゚;≡;゚д゚)
ほんと個性のキツイメンバーだなぁ。
 
森田先輩をみつめるはぐみた・・ん・・。( ̄□ ̄;)!!
森田先輩! はぐたんに、フラグ立ちかけてます!! やはり前回のしょうゆ画は、ツボだったようです! やったね!森田先輩。(´∀`)b
・・でも、常日頃森田先輩が、 アッピールしているところと違う罠。 森田先輩自身は、アプローチの仕方を大きく間違ってます!_| ̄|○
しかも、ぼんやりして観覧車に一緒に乗ってないし・・。 森田Xはぐは、前途多難っぽいです。(´・ω・`)
今回は真山周りエピソードですか? (竹本きゅん、1話では主役っぽかったのに、 それ以降、実家帰りエピソードを除いて、 主役っぽいのがほとんどありませんね・・)
 
花本せんせー語りで、重い理花様話がありますた。 (理花さんのことは、なぜか「様」付け) 理花様と真山たんのぁゃιぃかんけーとかが、 語られておりますた。 大原さやか様のすんばらしい演技で、泣ける話に・・。(ノ∀`) (大原さやかさんのことは、当然「様」付け)
そうか女王様と下僕だったのかぁ・・。<誤った方向に解釈 でも、いじめいじめられも、十分愛だと思うぞ!<そして、誤った恋愛観披露

(↓左画像:ちゃっかりとダイイングメッセージを残してる 森田先輩の芸の細かさに、全米が泣いた!)
 
強いな鉄人、鉄人は強いな。 いつしか、何のためらいもなく 森田先輩を蹴れる鉄人が、そこにいた・・。
これも一種の愛ですね。(・∀・)アヒャ!! ツッコミを入れてもらえないボケほど、悲しいものはないですから・・。 お笑い相性論からいくと、 鉄人(ボケツッコミ)X森田(ボケ)の相性はばっちりです。 (ちなみに、 森田(ボケ)Xはぐ(天然ボケ)の相性は、 ダメダメです・・_| ̄|○)
森田せんぱ〜い! 前回、真山きゅんにあんなこといってたのに、 自ら進んで茨の道を・・。 (゜д゜)<あらやだ!この子ったら!!
*前回森田先輩が真山きゅんに言ってたセリフ 「ま〜たまた、わざと無理めなとこ選んで落ちて逃げ場をなくして 今の理花さんとこにそのまま居続ける魂胆なんじゃないの〜 って、山田が言ってるぞ心の中で」
わざとバイトに連れ出されて、卒業制作間に合わなくして、落第して、 下の学年のはぐたんと一緒に、学校に居続ける魂胆なんじゃないの〜。(・∀・)ニヤニヤ
 
そして最後は、真山エピソードの締めとばかりに、 山田さんの”せつなさ炸裂”話ですた。
やー、今回はAパートBパート共に、 最後にうるうるくる話でしたね。(;つД`) 共に女性声優の儚い演技が、 心にざっくりと刺さりまくりました。 大原さやか様に高橋美佳子たん、いい仕事してますね〜。
小生の地域だと、このハチミツとクローバーは、 英國戀物語エマと同じ日に放送しているのですが、 演出の仕方の違いが興味深いです。 抑え目で声優の演技だけに頼らない 総合的な演出をしているエマと、 声優の演技を芯に据えて、 それを引き立てる演出しているハチクロ。 どちらも完成度が高くすばらしいタイトルだけに、 そのアプローチの違いがおもしろいです。
ハチミツとクローバー公式サイト http://www.hachikuro.net/
<エンディングテロップより> 脚本:黒田 洋介 絵コンテ:高田 耕一 制作進行:遠藤 雄昨 演出:湖山 禎崇 作画監督:梶谷 光春
(引用したキャプチャ画像の著作は、製作委員会とかそのへんっぽいです)
|
| ハチミツとクローバー_20050523_05 |
2005年05月23日25時30分 関西テレビ ハチミツとクローバー 05話「cahpter.5」

この間誤って、”ハチクロとクローバー”と呼んぢゃいましたよ。 HAHAHAHAHA! こいつぁ〜、クローバーばっかりだぜ!ヽ(゚∀゚)ノウッカリサン
今回は前半後半で、二つのエピソードに分かれてますた。 前半は竹本里帰りエピソードで、 後半はみんなで温泉旅行エピソードですた。
 
竹本里帰りエピソードは、 竹本きゅんの生い立ちや家庭環境を掘り下げるお話。 これを見て、 「あ〜、竹本きゅんって、そうだったんだぁ」 と納得するわけですな。
竹本とカズさんの距離が、少し近づくという内容なんですが、 最後の落とし所がよかったです。 この手の話だと、最後にキャラクターが 目に見えて分かるような言動をとりがちです。 でも、そこまで大きく変化を見せないで、 胸の中にそっとしまい込むような終わりがよかったです。
こーゆーところが、ハチクロのよさなんでしょうねぇ。
 
後半はみんなで温泉旅行エピソードなんですが、 他面では、山田<鉄人>あゆみ&真山エピソードでした。 といっても、目に見えて進展があるのではなく、 跳躍に向けて、踏み込んで力を蓄えている感じです。 そろそろ事態が爆発するぞ、爆発するぞとどっきどき。
喩えるなら〜。 フラグは完全に立ってて、すでにルートに入ってます。 あとは分岐点にテキストを送るだけ・・そんな状態です。
( ´∀`)<よけーわかんねーよ
 
ちょっとしたことなんですが、 花本せんせーが、鉄人と真山の微妙な関係に 今回の話で初めて気づくところとかよかったです。
視聴者に向けて関係が描かれた後、 それを周知の事実にしてしまわずに、 キャラクターによって認知に差があるのが、 ニクイ演出だなぁ〜、コノヤロウ!ってなもんですよ。
本筋と関係なかったけれど気になったところ〜。 森田先輩の絵をじっと見つめるはぐたん。 すわ! これははぐたんの中で、森田先輩株が上がっている!?Σ(゚Д゚) 森田Xはぐ派としては気になるシーンですた。 ガンガレ!森田先輩ガンガレ!!
今回のエピソードは前半も後半も、 悲しいところに落としてしまわずに、 気持ちのいい終わり方をしていました。 これは怖いです。 先の話が怖いです。
上がったら上がった分だけ、 落ちてしまうんじゃないでしょうか・・。(´・ω・`) でも、それを期待していたりも しちゃったりなんかしちゃったりなんかしちゃってるんですが・・。
ハチミツとクローバー公式サイト http://www.hachikuro.net/
<エンディングテロップより> 脚本:黒田 洋介 絵コンテ:谷口 悟郎 制作進行:加藤 章 演出:山田 一夫 作画監督:橘 秀樹
(引用したキャプチャ画像の著作は、製作委員会とかそのへんっぽいです)
|
|
|
|