| LOVELESS_20050705_12「ENDLESS」 |
2005年07月05日27時37分 朝日放送 LOVELESS 12話「ENDLESS」

ついに最終回でつ。
「清明。オレの話し相手といえば、兄貴しかいなかった。でもいまは・・」 冒頭から立夏きゅんの独白で、心境の変化が語られとりました。 これに今の小生の心境を重ね合わせますと、こんな感じでしょうか・・。 「清明。BLのアニメといえば、拒否反応しかなかった。でもいまは・・」
すっかりラブレスにハマってしまいますた。(・∀・)アヒャ!! もっとこの物語の続きが見たいという思いがひしひしと・・。 これって、恋?な感じですよ、ええ。
しっかし、おもしろかったなぁ〜、ラブレス。 今期一番のお気に入りっぽいです。ヽ(゚∀゚)ノ
「BLが好きだ、百合が好きだ、アブノーマルが好きだ。 こ〜んなことも、あ〜んなことも好きだ。 どんなプレイを見ても好きだなって思うなんて・・。 清明。もしかしたらこんな人生なんて、捨てた方がいいのかも・・」
;y=ー(゚д゚)・∵. ターン
ストーリー上いくつか伏線っぽいものがありましたが、 話自体が1クールで収まるものではないので、 どれを回収してどれが未回収になるのか、まったく分かりませんですた。 そんな伏線の一つ、謎の暗号がここにきて急浮上!!
 
弥生さんのゲーム機に大注目ですよ!!
(;゚Д゚)<こ、これは、脳天直撃セガサターン!?
注目するところが違うぞ〜>(´∀` )
間違いありません、これはサターンですよ!! 土星人の技術を結集して作られたという、伝説のゲーム機! 32bitCPUを二つ搭載することで、 64bit級ゲームマシンなセガサターンですよ!! スーパー日立、ヽ(´ー`)ノマンセー!! しかもこのカラーリング、そして弥生さんのマニアックさから見て、 サターンの兄弟機、ビクター発売のVサターンの可能性がた・・。
モウイイ! ( ´∀`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
おたくは自分の好きなことになると、 とりとめもなく話し始めるので、たちが悪いです。┐(゚〜゚)┌
 
立夏ママンの抱える問題については、 今シリーズ中で完結しませんですたね。 立夏の過去の記憶が無いこととか、 後半でちょこっとだけ出てきますたが、 エピソードの触り程度といった感じでした。 それから、ここにきてヘンタイせんせーこと、 律先生の謎も、明かされぬまま見え隠れです。
ちゅーか、真の敵現るですか!?Σ(・∀・|||) 一応、最終話なんですよ。 ここにきて、こんな展開を持ってくるとわ!!
 
なんか弥生さんの死に方は、一番かわいそうだなと思た。 でも、そんなところが弥生さんらしいなと思た。
痛めつけられた上で木に吊るされて、身動きできずに凍死? やー、これは、緩慢なる死ですね。 いっそ一思いにやってあげてください。(ノ∀`)
この死に方とか、バッドトリップした立夏の悪夢? それとも、黒幕の人の見せた幻覚なのかしらん?? どっちにしろ、弥生さんのキャラをよく分かった配置だと思た。
(;゚Д゚)<キャラが分かってるのはスタッフだ、コノヤロー!
立夏がヤクを吸わされたのは夜中で、 バッドトリップしたのは翌日の午後なのな。
 
1話の時点では、何につけても虚無的だった立夏きゅん。 草灯や唯子たちとの出会いで、生きていたいと思うようになりますた。 ようやく、物語が動き始めた!!って感じですが、 1クールではここまでの模様です。 見たかった、もっと続きが見たかった・・。_| ̄|○
でも、無理に詰め込んで話を進めたりせず、 丁寧に一つ一つエピソードを描いていくのはよかったです。 スタッフがこの世界観や原作を、大切にしているのが分かる内容ですた。 きっと、虎視眈々と第二期の制作を狙っているはず。 評判も上々のようなので、普通に行けば続編が作られることでしょう。ヽ(´ー`)ノ
もっと立夏きゅんがいじられることを期待して、続編キボンヌ!!(・∀・)アヒャ!!
LOVELESS公式サイト http://www.loveless.tv/
<エンディングテロップより> 脚本:河原 ゆうじ 絵コンテ・演出:鵜飼 ゆうき 作画監督:岐神 麻芽 作画監督補:岩倉 和憲 中山 由美
(引用したキャプチャ画像の著作は公式サイトに書いてあると思われ)
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| LOVELESS_20050628_11「WARLESS」 |
2005年06月28日26時54分 朝日放送 LOVELESS 11話「WARLESS」

お笑い編、キターッ! 「WARLESS」というタイトルそのままに、 戦闘なしのお笑い編(?)ですた。
いや〜、小生、毛唐語にめっぽう弱いのですが、 ”WARLESS”を一瞬”ワイヤレス(無線)”と読み間違えましたよ。 先週予告を見たところ、街へ繰り出すっぽい話だったので、 てっきり立夏と草灯が、無線式のXXXを使って、 街中で羞恥プレイでもするもんだと思っていましたよ。 はっはっは〜。 ワイヤレスの綴りは”wireless”じゃねーですか、 WARLESSは戦争(war)が無いって感じの造語ですね。
( ´∀`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
物語の構成は、一つのエピソードを、 いろんなキャラの視点で描くというものでした。 あるキャラの視点ではシリアスだった行動が、 別のキャラの視点で見るとまるっきりお笑いだったりと、 異なる視点で描くことによって、 えも言えないおもしろさが炸裂しておりました!ヽ(´∀`)ノ
一つ目は、草灯のストーカー視点・・を さらにストーキングする貴緒の視点。(ややこしぃ
ストーカー行為ですよ!ストーカー行為!! 何してんだコイツら!?って、感じですよ。(´Д`;)
 
唯子のビジュアルにツッコミ入れた、二人目の猛者出現!!
唯子たんはすごいよね、唯子たんは・・。 初登場時からそのボディだけレディ具合といい、 X学生なファッションとのアンバランスといい、 見た目がもうイジリどころ満載!! それなのに、これまでの10話あまりの中で、 唯子にツッコミを入れた猛者は、倭たんだけですた。
流しっぱなしかよ!と思っておりましたが、 ここにきて瑶二きゅんが、 夏でもないのにヘソ出してすっげー!とツッコミ。 ゼロシリーズは、ツッコミに向いているのかもしれません!!(゚д゚)ゝ (ある意味、ゼロシリーズは常識を知っている m9( ゚Д゚) ドーン)
ラブレスは、お笑いに貪欲だなぁ〜。
これまで重要なシーンで使われてきた、 セリフを文字で現す印象的な演出。 それまでも今回は、お笑いネタとして使われておりました。
(↓左画像:草灯の妄想炸裂モノローグ)
 
さらに、BGMによる緊迫した演出まで、お笑いに使用。 これまで戦闘を開始する際にしか使われてこなかった楽曲を、 草灯の緊迫したノゾキシーンで、効果的に挿入してありました。ヽ(´∀`)ノ
すばらしい! スタッフ、真剣に遊んでやがる・・。(゚Д゚;)
水上バスに佇む傷心の草灯とか、 カッコいいのか悪いのか、どっちなんだかコンヒュージョンですよ!!
 
唯子たん・・。(*´Д`)/ヽァ/ヽァ 前傾姿勢で手を突いて、尻尾を振るその姿や、エロス!! 激しく誘ってます! ゆーわくしてます!!
かーっ!やるな!天然娘!! アブノーマル路線に進みつつある立夏きゅんは、 唯子たんの魅力を理解しておりませんが、 小生などはしんぼうたまらんですよ!!(;゚∀゚)=3 (弥生さんはよく分かってそうだ。( ̄ー ̄)ニヤリ)
二つ目は、東雲せんせー視点ですた。 ファンタジーな妄想炸裂しまくりですよ! 瞳ちゃん、かわいー!(≧∇≦)b
さすが、23歳で耳付きは伊達じゃない!! その空回りっぷりは、尋常じゃなかったです。
 
三つ目の視点は、我らが立夏きゅんですた。
しかし今回のように、 改めて他のキャラ視点と比較して描かれると、 立夏きゅんが一番まともだと再認識しまつ。(・∀・)アヒャ!! というか、立夏きゅんの周り、 ヘンタイさんとか変わった人ばっかり・・。_| ̄|○
(;゚Д゚)<強く生きろ!立夏きゅん!!
話の方は、お笑い満載でしたが、 それだけで終わっていませんでした。 立夏の心に生じていたちょっとした変化を、 みんなとの遊びエピソードを通じて、さらっと表現してありました。
お笑いだけで締めずに、 立夏の心境変化を入れてくるのは、上手いなぁと思いますた。
 
唯子たんの、猫耳チャイナコス萌え!!(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
なんだ、そのにゃんこちゃんポーズわ!! 凄まじく琴線に触れるじゃねーくわっ! 最後にいいものを見させてもらいました。(‐人‐)ナムナム (↑拝んでどーする!と)
( ´∀`)<でも、この世界では、猫耳はコスプレじゃねーぞ。
ほんとラブレスは、毎回クオリティが高いなぁ〜。ヽ(´ー`)ノ
LOVELESS公式サイト http://www.loveless.tv/
<エンディングテロップより> 脚本:河原 ゆうじ 絵コンテ:桜美 かつし 演出:安藤 健 作画監督:浜津 武広 ひのたかふみ 総作画監督:中山 由美
(引用したキャプチャ画像の著作は公式サイトに書いてあると思われ)
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| LOVELESS_20050621_10「NAMELESS」 |
2005年06月21日26時54分 朝日放送 LOVELESS 10話「NAMELESS」

サカーの影響で1回休みになり、ご無沙汰ぶりばりのラブレス。
前話で、いよいよ立夏X草灯コンビが、 百合ゼロカップルと対決するぞ〜!と、 盛り上がるだけ盛り上がってのオ・ア・ズ・ケ。 もう、しんぼーがたまらんですよっっ!!(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
関東がサカーと放送日が重なって、休みになるのは解るんだけど、 曜日の違う関西まで、なんで一緒に休みになるんだい!!ヽ(`Д´)ノ ただでさえ関西は放送日程が遅いんだから、 休みにしないで放送してくれてもいいぢゃないかーっ!(゚Д゚)ウボァー
唯子たんはヒロインなのか、なんなのか、解らないでつね・・。
(;゚Д゚)<BL系に♀ヒロインは不要だ! 立夏X草灯さえあればいい・・
金色のガッシュベルの鈴芽みたいな扱い?? でも、なにか重要な役割が与えられてそうです。 ・・出番少なくなってきてるけど。(・∀・)アヒャ!!
#唯子も弥生さんも、伏線っぽく残ってるので気になる〜。 #伏線といえば、立夏とママンとの関係とかも気になる〜。 #このシリーズ中では種明かしまで、してくれないのかなぁ・・。_| ̄|○
 
立夏きゅん、年上のお姉さんと逢引です。(*´д`*)ハァハァ 立場的に敵対してるけど、 話してる様子を見ていると、なんだかとってもいい人風情。 言葉とか乱暴なんだけど、情に厚そうで、 これがゼロシリーズの人とは到底思えないです。
どうも今回は、立夏X草灯コンビよりも、 倭X江夜コンビの方が主役っぽいですな。 立夏側は、前話のベッドでのいちゃいちゃで、 気持ちが固まって戦闘に臨むのに対して、 倭X江夜側の方が心理的に不安定なので、 自然とそっちの話中心になっています。
 
過去の倭たんと江夜たん。(*´Д`)/ヽァ/ヽァ 釘宮理恵たんの演技に、シビれた!!⊂⌒~⊃。Д。)⊃
各所で話題になってたのは、このシーンかぁ。 関東での放送後、普段ラブレスについて触れないサイトでも、 このシーンのエロスについて書いてあるのを、いくつか目にしてました・・。 (関西で放送前は、極力目にしないようにしてるのに・・(ノД`))
でも、こっちは婦女子の下着姿ってだけで、 立夏と草灯の貫通式の方が、数倍エロスだったと 小生は思います!!(;゚∀゚)=3
この時代の倭たんたち、まだ耳付きなんだなぁ〜。 この後彼女たちが、ど、ど、ど、どんなことをして、 耳を失ったのか、興味津々でっす!!(;゚∀゚)=3ハァハァ 回想して! そーゆーシーンも回想して!!!(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
( ・∀・)つ[同人誌]
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
 
戦場へ向かう立夏きゅんと草灯の会話。 なんか戦闘機とサクリファイスっぽくなってきてます! 立夏きゅんが頼もしく見えます!!
そして、墓地でぼちぼち始めよか〜っと。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
;y=ー(゚∀゚)・∵. ターン
戦闘シーンは熱かった〜。 見ていて、もすぬごく盛り上がりました!
 
立夏きゅんのやらんとすることを理解してからの草灯たん、 表情がとっても生き生きしてるんですけど・・。(^_^;;) さすがだぜ! ヘンタイさん!!(・∀・)アヒャ!!
今まで溜めに溜めてたこともあって、 ほんと今回の戦闘は熱かったです。
 
最後は、倭&江夜コンビの結末でした。
障害を乗り越えて、分かり合う二人・・。 倭にしろ、江夜にしろ、単体でキャラが魅力的です。 その上で、二人寄り添った時の魅力があって。(*´д`*)ハァハァ
愛だよ!愛!! 野中とか清水じゃないけど、愛だよ!!
数話しか出てこないゲストキャラだったけど、 倭&江夜コンビはやたらと印象深かったです。 特に倭のキャラがよかたです。 イレギュラーなゼロシリーズって存在が。(´∀`)b
立夏きゅんと草灯たんも、 こんな分かり合えるカップルになれたらいいね。(*´Д`)/ヽァ/ヽァ もう、セーベツなんか、どーでもいいですよ!ヽ(゚∀。)ノウェ
LOVELESS公式サイト http://www.loveless.tv/
<エンディングテロップより> 脚本:河原 ゆうじ 絵コンテ:小林 孝嗣 演出:山内 東生雄 作画監督:相坂 ナオキ 総作画監督:中山 由美
(引用したキャプチャ画像の著作は公式サイトに書いてあると思われ)
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| LOVELESS_20050607_09「SKINLESS」 |
2005年06月07日27時19分 朝日放送(野球延長で25分遅れ) LOVELESS 09話「SKINLESS」
 
サブタイトルが”SKINLESS”だなんて、イヤン! (*ノノ)キャ そりゃあ立夏きゅんと草灯たんは同性なので、 病気の心配さえなければ、スキンはいらないですね。
って、ちがーーう! そういう意味ぢゃない!!
本日の教訓 「スキンは色んな意味で使われるから、注意が必要!!」 (TPOを考えて、意味を使い分けよう♪)
え〜と、今回のお話の中での意味は、 「オレとお前をわける・・・ この皮膚が邪魔だ」 ということらしいです。
・・・。Σ(゚д゚) こっちの方が断然にエロスです。_| ̄|○
今回から、渚ちゃんせんせーがふつーに出てきました。 あほっぽくて、かわい〜。<なにか間違った方向の感想
 
渚ちゃんせんせーの活躍に伴って、 ゼロシリーズ話も展開していました〜。 なにやら瑶二&奈津生コンビに比べて、 年増の江夜&倭コンビは古い時期に作られたっぽいです。 (*本人たちに年増というと、おしおきされます) 中でも倭たんは、試作品で遺伝子構造にバグが多いとかなんとか・・。
この設定を聞いて納得。 先週の描かれ方とか、 倭はゼロシリーズとしてはイレギュラーな感じでしたから。
逆に、倭の遺伝子構造にバグが多いからこそ、 江夜&倭コンビは強いんじゃなかろうか?と思いますよ、ええ。 画一的に構成されたシステムと、 多様性を持って構成されたシステムの特色・・ってやつですね。(  ̄ー ̄)ニヤリ (そーゆー方向へ話が進みますか?)
 
瑶二たんと奈津生たんも、草灯を迎えに来てくれたり、 立夏きゅんにいろいろと教えてくれたりするんですが、 どこか情のない感じが漂ってますね。 大まかな行動自体は、 江夜&倭コンビとそんなに違わないと思うのに、 細かい演出でずいぶんと違って見えるものです。
このところ、壊れたキャラが続々登場してきて、 草灯たんのヘンタイさ具合は、めっきりなりを潜めてました。 今回にしても、立夏の門限を気にしたりと、 良識ある大人っぽく見えてしまいます。 (立夏を遠ざける口実ぽかったですが)
こんなことではイカン! ヘンタイをガン( ゚д゚)ガレ!!と応援していたわけですが、 Bパートになって、草灯たんは俄然ヤル気なってましたよ!(・∀・)アヒャ!!
 
体力が回復したとたんに、立夏を押し倒すわ。 瑶二と奈津生のことなどお構いなしで、事に励むわ。 そして、下手な妄想よりもエロスなシーンを見せつけるわ。
も〜、やりたい放題!! ヘンタイさんの面目躍如ですよ! すげーぜ!草灯!!それでこそだ!
事を終えて、ようやく江夜と倭の前に姿を現したら、 憔悴しきっていた表情が引き締まって、肌がツヤっツヤ!! そうか、立夏きゅんからエナジーを吸い取ったか・・。
パワー充填完了な感じで、 いよいよLOVELESSさんたちの反撃が始まりそうです。 (でもそれは、ゼロ側の悲劇のはじまりか?)
LOVELESS公式サイト http://www.loveless.tv/
<エンディングテロップより> 脚本:河原 ゆうじ 絵コンテ・演出:古川 政美 作画監督:中島 美子 総作画監督:中山 由美
(引用したキャプチャ画像の著作は公式サイトに書いてあると思われ)
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| LOVELESS_20050531_08「TRUSTLESS」 |
2005年05月31日27時24分 朝日放送 LOVELESS 08話「TRUSTLESS」

草灯たんの余裕が無くなってきた、今日この頃。 余裕が無くなって、ストレートな行動をとり始めると、 途端ヘンタイっぽさはなりを潜めて、いい人っぽいです、草灯さん。
 
立夏きゅんは、そんな草灯の態度にヤキモキしてます! 庇われて距離を置かれてるのが、じれったいご様子。
って、すでに立夏と草灯はラブラブですね!(・∀・)アヒャ!! 完全に恋人同士の悩みじゃないですか〜。 悩んでる原因が戦闘機とかスペルによる戦闘とか、 ちょ〜っと浮世離れしてるけど、 悩んでる内容はラヴァーズな感じです。
いやん、ねぇ、お二人さんったら。(*´д`*)
しかし、改めて思い返すと、ここまでの流れの自然さに驚嘆。 二人の心情が上手いこと描かれてきましたね。
出てきますたよ。新キャラの戦闘機コンビ! なんと、今度は、婦女子同士だ〜!!
 
って、百合かよ!Σ (゚Д゚;) 登場早々から、飛ばしてます!!
しかし、その前のシーンの「オナ中」発言に、あらぬ妄想をしたのは、内緒だ! さらに「ヤル気マンマン」とかも、けっこうツボだったのも内緒だ!!(´д`)b
( ´∀`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン
えー、ここでみなさまに重大なお知らせがございます。 なんと、第8話にしてはじめて、 唯子の超発育に対して、ツッコミが入りました!!
 
単なるヤラレキャラだと思ったら、今度のゼロコンビは侮れません!! いままで誰も触れてこなかった、 唯子のデカさについて、登場早々にツッコミいれました! すげ〜ぜ!かかずゆみ! 禁断の聖地に足を踏み入れやがった!!ヽ(゚∀゚)ノ
耳と尻尾がデフォだったりと、何が普通か分からない物語世界。 キャラクターたちが何も言わないので、 ひょっとしたら唯子のデカさも、 この世界では普通なのかな?ぐらいに思ってましたが、 やっぱり規格外だったのか・・。_| ̄|○ 1話めで受けた衝撃は、正解だった。
東雲せんせーはやっぱり東雲せんせーだなぁ。 一人で恋に悩む乙女やってるよ。 彼女の間違いは、恋した相手が ヘンタイさんだったってことか・・。<致命的だ
弥生さんはやっぱり弥生さんだなぁ。 耳が無いと聞いた時のリアクションには、すばらしいものがあるなぁ。 きっと彼の頭の中では、 物凄い妄想が繰り広げられているに違いない!!m9( ゚Д゚) ドーン
 
そしてお待ちかねの、言葉責めターーイムなんですが、 この時にはゼロちゃん、”付け耳”とやらを外しています!! この世界では、まだ耳があるように見せるために、 付け耳をする場合があるみたいですね。
で、で、で、耳が無いってことは、 江夜(ゼロ)ちゃんと倭ちゃんは、あ〜んなことやこ〜〜んなことを。(;゚∀゚)=3ハァハァ ↑弥生さんと思考の次元が同じだ・・。_| ̄|○
 
ゼロシリーズなのに、今度の二人は雰囲気が違いますね。 痛覚が無いから精神的に欠落が・・とかのはずなのに、 不安定なゼロちゃんをサクリファイス娘が、上手に御してる感じです。
百合百合ちゅーのも、そういうことなのでしょうね。 瑶二と奈津生コンビは、人に対する思いやりとか、 その辺から欠落してるっぽかったです。 でも、江夜と倭コンビは百合百合なので、 ゼロシリーズのくせに愛する感情とかある? なんかその辺が物語りに絡んできそうな雰囲気を びしびしさせつつも、あんまり深入りせずに 今回の戦闘はおしまいです〜。 だって、草灯たん一人だと弱いから・・。(ノД`)
草灯の体は、もう、ボロボロだぁーーーーっっ!!
 
はてさて、立夏を思うゆえの草灯の行動。 それをじれったく思う立夏きゅん。 ななつの月とか戦闘機とか、二人の前途は多難です。
手を取り合って、愛の障害を乗り越えろ!! な感じで、次回以降で二人の距離が 今以上に縮まりそうです。(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
LOVELESS公式サイト http://www.loveless.tv/
<エンディングテロップより> 脚本:河原 ゆうじ 絵コンテ・演出:伊藤 真朱 作画監督:飯塚 晴子 総作画監督:中山 由美
(引用したキャプチャ画像の著作は公式サイトに書いてあると思われ)
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| LOVELESS_20050524_07「TEARLESS」 |
2005年05月24日26時54分 朝日放送 LOVELESS 07話「TEARLESS」

やばいっす!やばいっすよ、タモさん!! ゼロ、マジやばいっすよ!!
タモさんもびっくり(予想)なほど、 ゼロの攻撃は容赦がないです。 いやさ、攻撃というよりも残虐ななぶりです。
 
いままでは草灯を、ものすごいヘンタイさんだと思っていました。(・∀・)アヒャ!! でも、ゼロの言動や戦い方を見ていると、 まるで草灯が常識人に見えてきます。
「このやり方はよくない」とか、 草灯がゼロにセッキョーたれてます。 それほどまでにゼロはヤヴァイです! 何かが壊れてます。タガが外れてます。
草灯も小学生を手篭めにしようとしているとか、 そんなことは横において、(  ̄ー ̄)ニヤリ ゼロの外道っぷりは目に余ります。
 
しかし、まあ、 そんな危機的状況も、なんとかしちゃう草灯。 ここらへんは、よくあるバトルアニメの展開ですたね。 オールドソックス? ・・違う、これじゃあ古い靴下だ。 使用済みマニアが喜ぶだけだ。 え〜、オーソドックス・・。 そうオーソドックスな展開でした。(・∀・)アヒャ!!
 
東雲せんせーがいい味出してますね。 勘違い娘というか、空回りさんというか、 耳付き年増の本領発揮ですよ!!
他の人と同じ様に悩んでいても、 問題の次元が違ったりするんですよね。 それで時々、泣いたり怒ったりと小爆発。 さらにその爆発を後から後悔したり、 自分なりの理屈で納得したりと大忙し〜。
上手く遊ばしてあげたらかわいい子なのに、 草灯は対応の仕方を間違ってますよ! てきとーにあしらってるつもりで、 そのじつ、東雲せんせーのペースにはまっちゃってます。(・∀・)ニヤニヤ
前にも書いた気がしますが、 能登麻美子の浮世離れした声がマッチして最強ですね。 この配役は絶妙です!
#余談ですが、 #小生はこーゆーキャラを見ると、 #その昔「振り返れば奴がいる」というドラマで #松下由樹が演じていた役を思い出します。
 
今回のお話は、前半はバトルで、 後半は東雲せんせー大乱舞&立夏と草灯のコイバナですた〜。 立夏と草灯の心の距離が、どんどん縮みまくっています!! ピッタリくっついちゃうのも時間の問題だね!ヽ(´▽`)ノ
それはさておき、 草灯の行動が描かれれば描かれるほど、 彼が常識人っぽく見えてきました。 出てきた頃のインパクトあるヘンタイっぽさはなりを潜め、 いつしかいい人に・・!? 立夏に心配をかけないように気を使ったり、 戦闘終了後のゼロに対しての対応とか、 良識ある大人っぽくなっちゃってます。
どうした、草灯!! 視聴者が君に求めているのは、そんなことじゃないぞ! もっと、こう、突き抜けたヘンタイっぽさだぞ!! ガンガレ!草灯!! ヘンタイをガン( ゚д゚)ガレ!!
ところで、これなんなの〜? ( ゚Д゚)⊃ W098N074A117005
LOVELESS公式サイト http://www.loveless.tv/
<エンディングテロップより> 脚本:河原 ゆうじ 絵コンテ:桜美 かつし 演出:吉本 毅 作画監督:松川 哲也 総作画監督:中山 由美
(引用したキャプチャ画像の著作は公式サイトに書いてあると思われ)
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