おたくの視聴ログ
ドラえもん_20060630_1時間スペシャル「キャンディーなめて歌手になろう」「おばあちゃんの思い出」「ジーンと感動する話」
2006年06月30日 (金) | 編集 |
2006年06月16日19時00分 朝日放送
ドラえもん
キャンディーなめてジーンと感動するおばあちゃんスペシャル
「キャンディーなめて歌手になろう」
「おばあちゃんの思い出」
「ジーンと感動する話」
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まずは、ごめんなさい。
小生は、スキマスイッチの歌のよさが、さっぱり分かりません。


声が変わるネタ〜。
声優入れ替えから1年以上経過して、
もうみんな新声優陣の声を覚えているだろう・・な感じで。
声が分からなかったら、面白さが半減するネタだから、
いままで出さなかったのでしょう・・と物知り顔。(  ̄- ̄)

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でも、最後のオチがジャイアンのかあちゃんだったので、
ちょっと微妙な印象が否めません。
ジャイアンのかあちゃんって、
リニューアル後に何回くらい出てきてた?(゚Д゚;)


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おばあちゃん!おばあちゃん!!おばあちゃん!!!

有名なアノ、アレをリニューアル。
ギャグ風味な味付けで、さっぱりとした後味に。

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先の話で声を気にして見てしまったせいか、
おばあちゃんの声が違う感じだなぁ〜と思ってしまった。

まあ、旧作のイメージが強くて、
旧作が好きな人は、旧作を見てればいいよね。


ところで、のび太って、
タイムマシンの中に靴を常備してたっけ?

(↓画像左:乗るところ  ↓画像右:出てきたところ)
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机とは違う位置に出口が開いたと思ったら、
ちゃんと靴を履いて出てきて、ちょつとびつくり。

あと、ドラえもんだけ先に帰ってたり、
(違う手段で帰ったのかな?タイムマシンだけ自動操縦で戻した?)
細かいところが気になった。


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速水もこみち&相武紗季の出演は、いろんな意味で違和感があった。

声優じゃないから、声に違和感があるのは当たり前なんだけれど。
キャラ絵も似せるために等身高く描かれてて、
そのカットだけ見たら、別アニメみたいだた。

ま、企画モノなんで、これはこれでいいやね〜。

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なんか、しずちゃんが壊れてたよ・・。((;゚Д゚)ガクガクブルブル


ドラえもん公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/

デジモンセイバーズ_20060630_11「親子の絆を取り戻せ_イビルモンの幻惑」
2006年06月30日 (金) | 編集 |
2006年06月30日16時26分 関西テレビ
デジモンセイバーズ 11話「親子の絆を取り戻せ_イビルモンの幻惑」
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作画は綺麗な部類に入る回だったけれど、
一部のデジモンの作画が特徴的だった。
一部のシーンでは、アグモンなどの輪郭線を、
太さに強弱のある線を使って描いてあった。

ブラックジャックでも、
こんな作画を見たことがあるけど、流行ってるの?


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オペレーター娘さんたちは、おしおきが好きそうだった。ヽ(´∀`)ノ
やっぱりか!と思った。
やっぱり、そういう性癖か!!と思った。

特に黒崎さんは、おしおきと口にするたびに、
目に危険な光を帯びていました。(;゚∀゚)=3

嗚呼、オペレーター娘さんたちに、おしおきされたい。(*´д`*)ハァハァ


(↓右画像:ヨシノの すごい 避け方)
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今回の話は、デジモンを除外して見ると、
番長モノの王道を行く内容だった。
ギャンブルオヤジへの口上とか、
もすぬごく人情モノだった。

マサルの兄貴が、熱いハートで友人の家庭を救うぜ!!ヽ(´▽`)ノ


デジモンセイバーズ 公式サイト
http://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_s/

吉永さん家のガーゴイル_20060627_13「祭りよければ終わりよし!」
2006年06月30日 (金) | 編集 |
2006年06月27日27時55分(野球延長で80分遅れ) サンテレビ
吉永さん家のガーゴイル 13話「祭りよければ終わりよし!」
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最終回ということもあってか、
キャラクター総登場で、賑やかな内容だた。
とっても、ご町内ハートフル&ハッピーコメディ!ヽ(´▽`)ノ

でも、話の主役がガーくんや双葉じゃなくて、
ママンとパパンだったような気がする・・。(゚Д゚;)

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まっかちんが、根っからの悪人でなくて、うれしかった。(´ー`)

ここでステロタイプに、
「新しい商売をするもの=悪人」という図式に、
なってなくてよかった。
デパートは商店街にとって、競争相手ではあるけれど、
新しい商売をすることが悪いわけじゃない。

悪役は別に用意してあって、上手いなと思った。


(↓左画像:ちくしょう、売女め!
        漏れの和己ちゃんから離れろ!!ヽ(`Д´)ノ)
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和己ちゃんが悪女の誘惑を受けていた!

見たぞ!
驚きから覚めてから、もう一度抱きつき直しただろう!!
なんてあくどい女なんだ!
このアニメ最大のヒロインであるところの和己ちゃんを、
一人で独占しようとは小癪な千万!!

(;゚Д゚)<止めろ!桃を止めろ!!
     奴は暴走している!
     引き離せ!桃を和己に近づけるな!!

ヒトノ コイジヲ.. ( ´ー`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン


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巨大立体映像は、スカートの中まで投影されているのか、
ひたすらに気になった。
下から見上げたらどうなっているのか気になった。
スカートの中か気になった。
スカートの中がぁ〜、スカートの中がぁぁ〜。(*´д`*)ハァハァ

ヤミニ メッセヨ! ( ´ー`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン


うむ、オシリスちゃんもこれだけいたら、
一体くらい挿し木で欲しいと思た。(・∀・)アヒャ!!
(桜の挿し木は難しいかな?)

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ケルプにエイバリー中尉に、オシリスにハナ子に、
ハミルトンに百色に、パパンとママンの思い出にと、
多層に物語が展開していて賑やかだった。
わいわい楽しい感じで、
このアニメの集大成っぽい終わりですた。ヽ(´▽`)ノ

でも、今回の主役って、
ママンとパパンですたね!(・∀・)アヒャ!!

#何気に和己ちゃんと桃助が
#引き離されてて・・。(  ̄ー ̄)ニヤリ

(↓右画像:出演者テロップが、凄いことになってた〜)
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もう最終回かぁ。
まだまだ、続きそうな感じがする終わりでした。
御色町では、みんな楽しくやってそうな感じがいいやね〜。(´ー`)

当初は物語を詰め込みすぎに感があったけれど、
途中からいい感じにこなれてきたなぁ。
興が乗ってきた感じなので、二期を見てみたいですね。ヽ(゚∀゚)ノ


吉永さん家のガーゴイル 公式サイト
http://www.garkun.com/

吉永さん家のガーゴイル_サンテレビマジック!
2006年06月30日 (金) | 編集 |
サンテレビ、まじ〜〜〜っく!!

サンテレビで6月20日に放送した
”吉永さん家のガーゴイル”12話で、放送事故があったですよ。
そこでサンテレビは、
今週に12話の再放送と、最終回を連続放送することにしたですよ。

しかしこれがですね。
いいような悪いような話だったですよ。
というのも、27日は朝日放送で、
夢使いの最終回があったわけで・・。

26時05分
  <> ガーゴイル12話
26時35分
  <> ガーゴイル13話          26時54分
27時05分           夢使い12話 <>
                        27時24分

こんな感じに、放送が被ってしまったですよ。
再放送はうれしいけれど、
最終回が被るのはキツイ・・そんな微妙な乙女心。(*´д`*)


そこで、この画像を見てくれたまい。
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1時間20分遅れ、キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!

その結果、こんな感じになって・・。
26時54分
  <> 夢使い12話
27時24分
27時25分
  <> ガーゴイル12話
27時55分
  <> ガーゴイル13話
28時25分

ちょうど見られるように納まってしまいました。ヽ(゚∀。)ノウェ

まーさーに、

サンテレビ、まじ〜〜〜っく!!


サンテレビは、たまに奇跡を起こします。(´ー`)

夢使い_20060627_12「夢仕舞い・塔子の選択」
2006年06月28日 (水) | 編集 |
2006年06月27日26時54分 朝日放送
夢使い 12話「夢仕舞い・塔子の選択」
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♪けいこ不足を 幕は待たない
  恋はいつでも 初舞台〜♪

夢仕舞いと聞いて、脳内に
梅沢富美男の「夢芝居」が再生されたのは、
”松風雅也と浅野真澄の電撃大賞”の悪影響。
(*昔、そんなバカでエロスなラジオ番組がありました)

本編は、梅沢富美男とはまったく関係がなく、
最終回らしいシリアスに盛り上がる内容でした。


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塔子ちゃんの悪夢の詳細が明らかになた。

ん〜、エレクトラコンプレックスかぁ。
しかも、お父様は塔子ちゃんを守るために・・。(;つД`)

なんてこった。
お父様が塔子ちゃんの愛を受け入れていれば、
こんなことにはならなかったというのに!ヽ(`Д´)ノ

   いや、それは、道義的というか、いろいろと問題がな>(´ー` )

(;゚Д゚)<何が問題だ!俺の蔵書では、
     たいていそういう関係になっているぞ!!

   エロマンガを物事の尺度にするなと、あれほど・・  >(´ー`;)


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塔子ちゃんを救うために、みんな尽力するですよ。
自称スーパー小学生に、ロリコンお兄さん、
年増乙女に、大ボケお嬢様。
力強い(?)仲間たちですよ。

みんなが塔子ちゃんを救いたいと思う、
なにより妹の燐子ちゃんが救いたいと思うのだから、
塔子ちゃんはがんばらねばなりませんね。(´ー`)

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恥ずかしくなるくらい王道的な展開だったけれど、
気持ちのいい終わり方でした。

戦闘後の姉妹の会話が、
いつも通りのほのぼの姉でよかった。

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この作品が1クールで終わりなのは、短い気がしますた。
物語のフォーマット的に、
いろんなネタを持ち込んで遊べるのになぁ〜。惜しいなぁ〜。
もっといろいろ見たかったなぁ〜。

アニメとしての流通や展開を上手くしたら、
地獄少女のように
大衆受けする作品になっていたんじゃないかと、ちょと残念。
でも、一般に迎合していない分、
マニアックな良さが光る作品でした。(*´д`*)ハァハァ

人に強く薦めないけれど、小生は好き!
・・そんな作品。


<エンディングテロップより>
脚本:小林靖子
絵コンテ:石田 享
演出:金 紀杜
    大久保唯雄
総作画監督:小林明美
       ふくだのりゆき
作画監督:Kim,Ki−du

夢使い 公式サイト
http://www.yumetsukai.com/

涼宮ハルヒの憂鬱_20060627_13「涼宮ハルヒの憂鬱V」
2006年06月28日 (水) | 編集 |
2006年06月27日25時20分(野球延長で80分遅れ) サンテレビ
涼宮ハルヒの憂鬱 13話「涼宮ハルヒの憂鬱V」
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初期の設定明かし編の続き〜。

ハルヒちゃんは、朝倉さんの追跡に御執心ですね。(・∀・)アヒャ!!
(話を跨いで追跡してるとは思わなかった)
今回は特殊事情だけど、本来なら、
理由も告げずに突然転校していった娘の理由なんて、
調べて気持ちのいいものじゃないって、あれほど・・。(´Д`;)
(妊娠したとか、精神を病んだとか、レイプされたとか、
 それら全部とかヽ(゚∀。)ノウェ)


ここにきて急に、ハルヒは常識も持ち合わせてる演出ががが!!
いままで、散々奇行を見せつけられてきたので、
にわかには納得できないけれど、どうやらそういうことらしい。

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彼女はなぜ奇行に走ったのか?
その思考過程が、彼女自身の口から語られた。

それを聞いたからといって、
彼女の奇行が一般的な行動に見えるわけでもない。
また、彼女が本当に常識を持ち合わせているのか、
疑い深いところである。
けれど、
彼女がそのような行動に向かった、動機は理解できますた。

(;゚Д゚)<と、特別な存在になりたいんです・・

   [べるたーすおりじなる] ⊂(´ー` )

(;゚Д゚)<・・・


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ハルヒの独白で気になったこと〜。

今回初めて、家族の話が出てきたけれど、
ほとんど存在感の無いまま流れていった。
ハルヒがどんな家庭環境で育ったのか、とても気になる〜。
(父親は出てきたけれど、母親は?どんな家族構成?
 飴をくれるおじいさんはいなかったの??等々)

ハルヒちゃんは、不幸な家庭環境で育ったんじゃないか疑惑が、
頭から離れんとです・・。(゚Д゚;)


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そして、古泉ちゃんがキョンくんに、猛烈アプローチ!(*´д`*)ハァハァ
目を瞑ってください・・の下りでは、
絶対に古泉がキョンにキスするものと確信していた!!ヽ(゚∀。)ノウェ

そんな淡いBL願望は、
当然の如く裏切られた!;y=ー(゚д゚)・∵. ターン


人間原理話と巨人の戦いは、とってもノエインちっくだったね!

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5話の「涼宮ハルヒの憂鬱III」を見て抱いた疑問が、
古泉によって、あっさりと肯定された。

元々存在していた宇宙人・未来人・超能力者が、
ハルヒの存在に気がついて、アプローチしてきたんじゃなく。
ハルヒが望んだ時点で彼らが生まれた・・と。

こいつぁ〜、あやういパラドックスだぜぃ!ヽ(゚∀゚)ノ

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すべてがお釈迦様の手の上ってことになると、
やっぱりハルヒ様は、偏った性癖をしておいでではないでしょうか?
キョンがあんなにモテモテなのも、ハルヒちゃんの願望通り。
キョンがハルヒに冷たいのも、ハルヒちゃんの願望通り。

ね、寝取られ属性の疑いが濃厚です・・。(´Д`;)
(最後に結ばれるのならいいんだけど、
 好きな男の子が、他の女の子に寝取られると、
 激しい性的興奮を覚えるとかだと、アレだね(´д`)b)


でも、ここまでの設定開示で思い至るのは、
世界の中心がキョンでもおかしくないってことだなぁ。
キョンが、身近に変わった娘の現出を望んで、
その結果、今の状況やハルヒの設定が生まれたとしても、
筋が通ってしまう。
巻き込まれ型の主人公になりたいって願望。
(自分は力を持たないが、重要人物)

キョンの方がハルヒよりも、
エキセントリックな毎日を過ごしているのがアレだし・・。


涼宮ハルヒの憂鬱 公式サイト
http://www.haruhi.tv/

エンジェル・ハート_20060626_37「汚れのない心」
2006年06月27日 (火) | 編集 |
2006年06月26日24時55分 読売テレビ
エンジェル・ハート 37話「汚れのない心」
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シティハンターでも、光源氏計画だなんだと、
ロリコン扱いだった海坊主が。
さらに、ターゲットの年齢層を下げてきていて、笑た。

海ちゃん、それはまずいよ。
それはまずいよ、海ちゃん。(゚Д゚;)

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え〜と、来週は「オレの嫁になってくれ」ですか?

がんばれ!海ちゃん!!
プロポーズだ〜!ヽ(´∀`)ノ

誤:オレの嫁になってくれ
正:オレの目になってくれ


エンジェル・ハート公式サイト
http://www.ytv.co.jp/angelheart/

ひまわりっ!_20060626_12「主従ゲンカは犬も食わぬ」
2006年06月27日 (火) | 編集 |
2006年06月26日24時00分 サンテレビ
ひまわりっ! 12話「主従ゲンカは犬も食わぬ」
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ぱっと見はなんでもないんだけど、よくよく考えると、
いろいろ大変なことになっていた気がするお話。

くノ一の学校という非常識な設定の中、
唯一の常識人であったはずのハヤトが、
かなりの勢いで暴走していた。
頭のおかしい子たちとの生活で、
ついに彼の思考も常軌を逸し始めたか・・。(‐人‐)ナムナム

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話の方も常軌を逸していて、
桜の樹と煙突のラブロマンス?
しかも、その煙突は火葬場の煙突ときたもんだ。

火葬場の跡地で、温泉に入って、
極楽〜極楽〜♪って・・。(´Д`;)

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ピンポイントでは、ゆすらとカッパが、
一本のキュウリを両端から食べ合う姿が、シュールだった・・。(゚Д゚;)


最後は、みんなで温泉に入って、わーいだった。
普通に混浴で、よかったような、まずかったような・・。

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はてさて、あざみが男忍者のスパイという話は、
どうなったんだろう?
あれはウソだったのかなぁ?

オープニングの水着姿や水中訓練時の装束は、
誤魔化しが効くような格好だけれど、
さすがに手ぬぐい一枚で温泉というのは・・。(゚Д゚;)
男なら堂々と一緒に入っているのはおかしいし、
逆に女だとしたら、
ひまわりとハヤトのリアクションが無いのが・・?


何かと常軌を逸した、お話ですた。


<エンディングテロップより>
脚本:笹野 恵
絵コンテ:影山棥倫
演出:熊谷雅晃
作画監督:PARK CHANG HWAN


すたちゃまにあ内 ひまわりっ! 公式ページ
http://www.starchild.co.jp/special/himawari/

ああっ女神さまっ〜それぞれの翼〜_20060624_10「ああっそのひとことが言えなくてっ」
2006年06月26日 (月) | 編集 |
2006年06月24日26時25分 毎日放送
ああっ女神さまっ〜それぞれの翼〜 10話「ああっそのひとことが言えなくてっ」
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淫乱女神のペイオスちゃんが、痴情界を去っていった。

やー、実に個性のきつい御仁でした。
最後も暴走自転車での追走劇など、
夢に出てきそうなまでに毒々しい女神さまっ・・。

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しかし、さんざっぱら肉欲に言及した挙句、
ベルちゃんに自分の気持ちを言わせて終わりってなぁ〜。
物足りないんだけど、仕方ないよなぁ〜。
最後までやっちゃったら、
ラブコメじゃ無くなっちゃうもんなぁ〜。

ラブコメなんだから、初めから
そっち方面に踏み込まなくてもいいと思うのに、
なぜか踏み込みたがるんだよなぁ〜。

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結局、蛍一の肉欲は満たされないまま。
しかも、変にたきつけられたので、
いろいろとアレですね・・。(‐人‐)ナムナム


ああっ女神さまっ〜それぞれの翼〜 公式サイト
http://www.tbs.co.jp/megamisama/

魔界戦記ディスガイア_20060624_10「明日の勇者はキミだ!」
2006年06月25日 (日) | 編集 |
2006年06月24日26時55分 毎日放送
魔界戦記ディスガイア 10話「明日の勇者はキミだ!」
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先週の後半から、急に突入したシリアス展開。
あまりにもシリアス過ぎて息が詰まりそうになると、
ちょうどいいタイミングで、
フロンちゃんが笑いを運んできてくれて助かった。

(;゚Д゚)<ふぅ、危なかった。
     あと3秒フロンの笑いが遅れていたら、
     窒息死するところだった。

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フロンちゃんのお約束好きは本物だぁ〜。
マニアックな趣向(性癖?)には、唸らされるばかりだぜぃ!ヽ(´∀`)ノ

改造!ライバル!!
悲しい過去!宿命の対決!!
洗脳!友の助け!!

嗚呼、燃えますね〜。(*´д`*)


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しかし、地球勇者対決への茶々入れは、
ギリギリの線だったなぁ。
だって、カーチスさん、爆散しちゃってるし・・。(´Д`;)

見物してないで手助けしていれば、
カーチスさんを助けられたのでは?とか、
ちょっとは思ったり思わなかったり・・。:-p

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そして大天使様の関与が明らかになって、
話が天界で展開していきますよ!ヽ(゚∀゚)ノ

( ´ー`);y=ー(゚∀゚)・∵. ターン

#う〜ん、関係ないけれど、
#ビックリマンの次回は次界の話を思い出した。


魔界戦記ディスガイア 公式サイト
http://akaitsuki.net/index.html

xxxHOLiC_20060624_10「トモシビ」
2006年06月25日 (日) | 編集 |
2006年06月24日27時25分 毎日放送
xxxHOLiC 10話「トモシビ」
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ちくしょう!
ひまわりちゃんの正体が何か、
散々勿体つけられた!!ヽ(`Д´)ノ

いままででも十分すぎるくらい、
伏線は張ってあるっていうのに、
これでもかというくらいの駄目押し。

気を持たせるだけ持たせて、
種明かしはその内に・・って、ウッキーッ!ヽ(`Д´)ノ

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”ひまわり”という名前とか、物の怪が近寄るのを嫌がったり、
侑子さんの言動の数々と、
ヒントはもう十分ですよ。
そろそろ、本質に触れてください〜。つ´Д`)つ

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ところで今回、百目鬼に弓を撃たせた指示には、
侑子さんは対価を要求しなかった。
自分も助かったし、モコナのエサにもなるしとも
考えられるけれど。
それなら、アジサイの時だって、
自分の使い走りを助けるためなんだから、
対価を要求しなくてもいいじゃないか・・と思た。


xxxHOLiC TBSアニメーション公式サイト
http://www.tbs.co.jp/holic/

BLOOD+_20060624_37「狂おしいまでに」
2006年06月24日 (土) | 編集 |
2006年06月24日18時00分 毎日放送
BLOOD+ 37話「狂おしいまでに」
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奴らに学習能力は無いのか!!
自分がいたら襲撃を受けるから、
小夜は自ら孤立する道を選んだんじゃなかったのか!
誕生日パーティにのこのこ出向いて、調子に乗って長居して、
案の定、カールの襲撃を受けてたら世話がない・・。(´Д`;)

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でも、後半のカールとの立場対比を聞いて納得した。
これをやるために、強引に小夜をみんなの輪の入れ込んで、
さらにはシフたちもご都合主義で召喚したわけか。

うん、狂おしいまでにエンターティンメント!
少々整合性を乱してでも、
派手な演出と物語性で盛り上げろ!!(・∀・)アヒャ!!

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カールは退場用に、見せ場を用意してもらえてよかったね!
どうにも自前の特設会場な感は否めないけれど、
1話だけでも主役になれて、よかったよかった。

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これ以上生き恥を晒すよりは・・と、
ソロモン様の慈悲深い行動で・・。(;つД`)
ほんと、噛ませ犬の生き恥キャラとして、
長々と引っ張られたものです。

しかも最後には、実験体だったというおまけ付き。(ノ∀`)アチャー
不憫だよカール、カール不憫だよ・・。


BLOOD+公式サイト
http://www.blood.tv/

錬金3級まじかる?ぽか〜ん_20060622_12「哀愁の呪文は思い出に変わるとき」「優しい呪文は魔法使い」
2006年06月24日 (土) | 編集 |
2006年06月22日26時05分 サンテレビ
錬金3級まじかる?ぽか〜ん
ぽか〜ん23「哀愁の呪文は思い出に変わるとき」
ぽか〜ん24「優しい呪文は魔法使い」
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アナログな思い出と、アナログな魔法の話。
まじぽからしい最終回で、じんわりよかった。
そこはかとなく、よかった。

さすがに、最終回まで男あさり話だと、
違う意味で泣くところだった。:-p


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うむ、古い機械のことをいう時、
二度目は気を使った、パキちゃんがよかった。
ゆうまの呪文を抱きついてキャンセルした、りるがよかった。


VHSが、いにしえのテクノロジーになっているとは・・。
今回はじめて気づかされた。
この物語って、近未来が舞台だったとは。Σ (゚Д゚;)

#DAコンバータを探すよりも、
#「デジタル出力つきのVHSデッキ」もしくは、
#「アナログ入力つきのTV」を買った方が、
#安いと思ったのはヒミツだ!ъ(´д`)

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鉄子には、哀愁がよく似合う。
鉄(あい)ちゃんだけに、鉄臭(あいしゅう)なんつって!

( ´ー`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン


機械の体を求めた時と同じで、
物悲しいけど、希望のある結末ですた。(;つД`)
ゆうまのキャラが救いだなぁ〜。


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最終話なのに、鼻声&鼻水すすりで、
一時はどうなることかと思った。(゚Д゚;)

最後まで鼻声だったら・・ねぇ。

(↓左画像:かゆいかゆいしてる娘さんたちは、
        すばらしく愛らしかった)
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パンツ履いてないことを、TVで世間に知らしめたゆうまさん。
美久ちゃんは見てなかったみたいで、よかったね!

知ってたら、露出狂扱いですよ。
露出狂モンスター!(・∀・)アヒャ!!


魔法よりもすばらしい、みんなの協力〜。

パキちゃんなんか、
太陽が苦手なのにお日様パワーを支援しちゃうぞ!ヽ(´▽`)ノ

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なんかいい感じの終わり方だった〜。
押し付けることなく、
ほわ〜んと広げられた物語がよかった。

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この作品は、全体を通して、
人に優しい雰囲気があるから好きだなぁ。
ヒロイン4+1人娘は、喧嘩してても仲がいい・・というよりも、
そもそもほとんど喧嘩にならないところがいい。

この世の中に不足しがちな栄養素を、
ぽか〜んと補給してくれるアニメですね!ヽ(´▽`)ノ


錬金3級 まじかる?ぽか〜ん 公式サイト
http://www.magipoka.com/

ガラスの艦隊_20060622_11「餓狼のごとく・・・」
2006年06月24日 (土) | 編集 |
2006年06月22日26時49分 朝日放送
ガラスの艦隊 11話「餓狼のごとく・・・」
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両軍が直接対決する前の下準備な話なんだけど、
戦争よりもおもしろい、ヴェッティ様の過去が語られてた。ヽ(゚∀゚)ノ
しかも、ただ語られるだけに終わらないで、
現在進行形でヴェッティXレイチェルの愛憎劇が〜。(・∀・)ニヤニヤ

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ヴェッティ様の すごい ドロドロした過去 (・∀・)アヒャ!!

屈折したお方だから、それなりの過去を
背負っているとは思っていましたが、
こんなに愉快な物語を準備しておいでとは!! (゚Д゚;)

ラルフちゃんを可愛がってるのも、
いろいろと繋がって、おもしろいでっす。

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レイチェルお嬢様を、雨の中で陵辱!!(*´д`*)ハァハァ
押し倒して顔に泥をかけるとか、
念の入った演出に、激しく興奮した!!ヽ(゚∀。)ノウェ

政治の駆け引きに使われる、
気位だけの高い無力な小娘め〜!アヒャヒャヒャ(゚∀゚)ヒャヒャヒャヒャ!!

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今回はヴェッティ様が責めで、レイチェル嬢が受けだったけれど。
これがこの先、何かの拍子に逆転もするんじゃないかと、
いろいろと期待〜。(*´д`*)ハァハァ


そしてその後の、覗き見キャラ2連発には、
大いに笑わされた。

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ラルフちゃんにノヴィきゅん。
さすが暗号師だけあって、
人の交信を覗き見るがお得意ですね!(・∀・)アヒャ!!


なんだかとっても、わくわくしてきたぞ〜!(;゚∀゚)=3


<エンディングテロップより>
脚本:米村正二
絵コンテ:滝沢敏文
演出:矢野 篤
作画監督:梁 ■古

ガラスの艦隊 公式ページ
http://www.garakan.com/

デジモンセイバーズ_20060623_10「マサル人生最悪の日_いたずらソウルモン」
2006年06月23日 (金) | 編集 |
2006年06月23日16時26分 関西テレビ
デジモンセイバーズ 10話「マサル人生最悪の日 いたずらソウルモン」
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デジモンらしからぬ作画の綺麗な回で、
知香の乙女な感情表現と相まって、
底知れない魅力を発散していた。ヽ(´∀`)ノ

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ストーリーの全体の流れは、
ちょっと強引かなと思ったけれど、
キャラの個性の立て方好きだった。
と思ったら、横手美智子脚本か。なるほど。


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知香ちゃんの揺れる乙女心表現が、すばらしかった。
粗野な兄に言葉をぶつけながらも、
その本質は、格好悪い自分自身への感情。

目に涙を溜めて走り去る姿が、しんぼうたまらんっ!(*´д`*)ハァハァ
ある意味、幼女の公開羞恥プレイに、
激しく興奮しましたよ〜。(;゚∀゚)=3

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知香を魅力的に描きながらも、
一方でマサルを、とても生かしてるのがよかった。

トーマの金持ち具合を知ってもまったく物怖じせず、
これまで通りの自然体で接するマサル。
こっちをメインで描いちゃうと嫌味が出るけれど、
知香エピソードに添えるように描いてあって、
とてもいい感じに馴染んでてよかった。(´д`)b

マサルは他にも、知香への思いやりやタンカーへの対応で、
なにかと見せ場がありました。


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やっぱりこのアニメのヒロインは、知香ちゃんだなぁ。
そして、もう一方のヒロインは、小百合ママンなんだな。(´ー`)

ですけど娘では、荷が重過ぎると思った。ヽ(゚∀。)ノウェ


デジモンセイバーズ 公式サイト
http://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_s/

THE_FROGMAN_SHOW_20060621_11
2006年06月22日 (木) | 編集 |
2006年06月21日26時54分 朝日放送
THE FROGMAN SHOW 11話
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うん、最終回にふさわしい、気持ちのいい内容だった。
コフィーも鷹の爪も、
始まった時はアクの強い変なキャラだと思っていたのが、
今ではどのキャラにも愛着があるぜ〜。

まだまだ毎週見ていたい、そんな気分です。ヽ(´▽`)ノ

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エルビスの墓君とか、銀次郎君とか、
これまでのキャラが出てくるだけで、
とってもうれしかったです。

ほんと、ちんぴょろすぽーんだぜ!(  ̄ー ̄)


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鷹の爪は、壮大な話に凄い作画だった!

・・いや、普通のアニメとしてみたら凄くないんけど、
この作品として見たら、凄い作画だった。

   それって、褒め言葉になってるか?>(´ー`;)

(;゚Д゚)<・・・

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総統の独白とか、心が熱くなりますよ。
そして、どこまでもへこたれない、
いつも通りのバカな面々。

「あいつらバカ!ここにきてもバカ!」
博士の的確なセリフには、大笑いしました。

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最後は盛り上がる大団円だった。ヽ(´ー`)ノ
菩薩峠君は両親に出会えてよかったなぁ。

総統!ついていきます!!
鷹の爪に入団しますよ!

(Γ・∀・)Γ タwwカwwノwwツwwメwwww

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細部まで手の行き届いたネタ配置とか、
少人数制作故のよさが光る作品でした。

FLASHアニメのTV放映なんて、
最初聞いた時、ダメなんじゃないかと思いました。
それが、こんなにもおもしろい内容だったとは!

これは、人に薦めたくなる作品ですね。(´∀`)b


蛙男商会 公式サイト
http://www.kaeruotoko.com/

夢使い_20060620_11「過去から来た悪夢」
2006年06月21日 (水) | 編集 |
2006年06月20日26時54分 朝日放送
夢使い 11話「過去から来た悪夢」
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塔子ちゃんがエマージェンシー。
パパンの死に関わるエピソードで、
塔子ちゃん主役で物語が進むんだけど、
周囲のキャラもいい感じで動いてました。

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燐子ちゃんはスパー小学生だな。
スパー小学生だな燐子ちゃんは。(´ー`)

姉を気遣ってやさしく声かけるところとか、
塔子が一人で行こうとしているのを察知したりとか、
何かと気の回る、いい子だよ。(´∀`)b


川澄綾子嬢の物静かな演技が、
塔子の危うい儚さになってて、画面に吸い寄せられるー。

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変態ロリコンさんもピンチに駆けつけたり、
三時花おぜぅさまにも招集をかけたり、
話はクライマックスに向けて、
盛り上がってまいりましたぁ〜!ヽ(゚∀゚)ノ


<エンディングテロップより>
脚本:小林靖子
絵コンテ:石田 享
演出:増原光幸
総作画監督:小林明美
       ふくだのりゆき
作画監督:Jang,Kii−yong

夢使い 公式サイト
http://www.yumetsukai.com/

涼宮ハルヒの憂鬱_20060620_12「ライブアライブ」
2006年06月21日 (水) | 編集 |
2006年06月20日24時00分 サンテレビ
涼宮ハルヒの憂鬱 12話「ライブアライブ」
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やー、よく動くアニメだなぁ。
バンドの演奏シーンはもちろんのこと、
前半の文化祭でごった煮状態のモブ(群衆)が、
やたらと動きまくっていた。

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で、そのモブの中に、
目に付くのがちょこちょこあるなぁと思ったら、
ハルヒのバンド参加経緯が描かれてた。
木を隠すなら森の中、キャラを隠すならモブの中?

#初見時にそのモブが気になるというのは、
#アニメ脳なんだろうなぁ。
#アニメの演出として、少しはみ出た感じで描かれるから。


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小生は、ミンメイコンプレックスである。
アニメキャラクターが、歌唱している姿がとっても好きだ。
口パクが合っていたりなんかすると、とても興奮する。
(歌唱アニキャラへのこだわり症例に対し、
 マクロスの「リン・ミンメイ」から勝手に命名しますた)

このハルヒちゃんも、いい感じで歌唱していた。(´ー`)
歌ってる姿とか曲のジャンルが、
小生の好みではなかったので、ちょっとアレだったけれど、
それなりにいい感じだった。

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ただの奇人だと思ってたあの娘が、
ステージの上では妙に輝いていた。
普段接している分には、鬱陶しいだけだった
度胸の据わり方や押しの強さが、
離れた板の上ではいいように作用していた。

うんうん、そんなことってあるよね。

飽食時代には邪魔なだけの肥満遺伝子も、
飢餓時には優秀な能力になるような、そんな感じ。

   ワケワカラン喩えだなぁ>(´ー` )


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う〜ん、そうかぁ。
ストーブを受け取りに行った話のキョンは、
こんなハルヒの姿も見ていたわけなんだな。

今回のハルヒの姿を知った上で、
相合傘で帰ったハルヒを見るのと、
知らないで見るのとでは、
あのシーンから受ける印象が、少なからず違う気がする。

時系列を入れ替えた放送って、
いいように作用してる?悪いように作用してる??


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ハルヒのもやもやの原因は、
魔女っ子メグのエンディング的なものかと思っていた。
一般人が時間をかけて作り上げてきたものを、
1時間ちょいの準備だけでそれなりに形にしてしまう、
スパーユーティリティプレーヤの苦悩。

でも、予想していたのと全然違った。

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相手に影響力を及ぼすことで、
自己の存在確認していた子が、
必要とされ感謝されることに対する戸惑い・・って。

ハ、ハルヒちゃんって、
不幸な家庭環境だったりしませんか?(゚Д゚;)
幼少期、親に虐待されていたとか、
必要とされず、愛されることなく育ってきたとか・・。

奇行の原因を総合的に鑑みて、そんな気がした。(´Д`;)


涼宮ハルヒの憂鬱 公式サイト
http://www.haruhi.tv/

吉永さん家のガーゴイル_20060620_12「夫婦喧嘩の祭りの華」
2006年06月21日 (水) | 編集 |
2006年06月20日26時05分 サンテレビ
吉永さん家のガーゴイル 12話「夫婦喧嘩の祭りの華」
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やりやがったな!サンテレビ!!
放送事故りやがってぇ〜!

Aパート後のCM入りでトラブルがあったらしく、
画面が真っ暗なまま音声も流れないという状態が、
1分弱続きました・・。(゚Д゚;)
そして、中途半端なCMが流れた後、
頭が少し切れた状態でBパート突入。
さらにトラブルは続いていたらしく、
エンディングも中途半端にしか流れませんでした・・。_| ̄|○

この、痴呆ローカル局め!!(・∀・)アヒャ!!


えー、そんな12話です。

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オシリスあってのヒッシャムとか、
和己のアップで赤くなる桃ちゃんとか、
塩饅頭梨々とか、各キャラの動きを見てるだけで楽しい。(*´д`*)

ははは、御色町は愉快だな。ヽ(´ー`)ノ
百色じゃないけど、住みたくなるよ。

( ゚Д゚)<あ〜い〜に〜、お〜いで〜
     あいに〜、お〜いで〜♪


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やっぱり10話ぐらいから、
話の進行がゆったりめになったよね。
やー、最近のテンポで、ちょうどいいですよ。
序盤の話は、飛ばし過ぎでしたよ。


ママンかわいいよ。
膨れるママンがかわいいよ。ヽ(´ー`)ノ

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しかも、ママンつえ〜。Σ (゚Д゚;)
ガーくんでさえ、家屋の倒壊を防ぐので精一杯だったって・・。

家中めちゃくちゃにした挙句、
一人しくしく泣いてる姿がまた、たまらんっ!(*´д`*)ハァハァ


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デパートとの商売対決かと思いきや、
裏でいろいろと事件が進行しているご様子。

なんだか大変なことになってきたぁ〜!ヽ(゚∀゚)ノ


吉永さん家のガーゴイル 公式サイト
http://www.garkun.com/

うたわれるもの_20060619_12「動揺」
2006年06月20日 (火) | 編集 |
2006年06月19日26時59分 朝日放送
うたわれるもの 12話「動揺」
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”くっちゃべった”とかが攻めてきての、戦闘開始〜!

わざわざ戦端を開いておきながら、
やけにあっさり引いていくなと思ったら、
それが騎馬戦主体の彼らの戦い方らしい。
途中でその説明があって、なるほどと思った。

くっちゃべった、恐るべし!(;゚Д゚)

   クッチャケッチャな、クッチャケッチャ>(´ー` )

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民族による戦闘方法の違いとか、後半の橋攻略戦とか、
戦闘に関するギミックが豊富ですね!(・∀・)アヒャ!!
原作がゲームだから、ネタには事欠かないのかな。

細かいところに工夫が凝らされていて、
なるほどと気づかされます。


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ハクさんの過去も気になるけれど、
今回の件があってから、
ハクさんとエルルゥの距離が微妙に縮まって、興味津々。(;゚∀゚)=3
総大将になってからは、
人に弱い面を見せないようにしてきたハクさんが、
ナコルゥに甘えていましたよ。(´ー`)

雨降って地固まるなんて言葉があるけれど、
これで二人のかんけーが、どう転ぶんだろう?(・∀・)ニヤニヤ


うたわれるもの アニメ公式ページ
http://www.utaware.net/

エンジェル・ハート_20060619_36「幸せを運ぶ女の子」
2006年06月20日 (火) | 編集 |
2006年06月19日25時16分 読売テレビ
エンジェル・ハート 36話「幸せを運ぶ女の子」
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小山茉美声の女の子が出てきたと思ったら、
ミキという名前だった。(゚Д゚ )

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シティハンターで小山茉美キャラといったら、
あの伊集院隼人氏のパートナーの美樹なわけで。
エンジェル・ハートはパラソルワールドなので、
美樹はいないことになってるわけで。
こうして、名前表記が微妙に違う、
ミキが出てきたようなわけで。

香の姉の時も、
”立木さゆり”が”立木早百合”になってますたね。

そんなこんなでパラソルワールド全開で、
へんべえな世界が展開されていってる模様です。(゚д゚)ゝ

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冴子ねーさんの、幸せ家族妄想って・・。(ノ∀`)

泣くな、ばばあ!がんばれ、ばばあ!!
涙無くしては見られない物語ですね。ヽ(゚∀。)ノウェ


エンジェル・ハート公式サイト
http://www.ytv.co.jp/angelheart/

女子高生_GIRL’S−HIGH_20060619_12「バカ、果てしなくバカ。」
2006年06月20日 (火) | 編集 |
2006年06月19日26時15分(野球延長で5分遅れ) サンテレビ
女子高生 GIRL’S−HIGH 12話「バカ、果てしなくバカ。」
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新聞のTV欄に、
”女子高生「バカ」”と書いてあった。Σ (゚Д゚;)

うん、いや、
合ってるけど・・、合ってるけど・・。

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いろいろと過去ネタを掘り返してきて、
いままでのバカネタ総決算って感じ〜。

全話見てきた人だと、おーおーと思えるネタ多数。

シリアス路線は、どこかに捨ててきましたよ、ええ。ヽ(´∀`)ノ

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スクール水着姿で全身を使ってマッサージとか、
もうエロネタなんだか、下ネタなんだか・・。

とにかく、下品でバカで、楽しかったです。(´д`)b


う〜ん、ダメ人間視点で見ると。
直接的なエロスに走ってた竹組よりも、
趣向を凝らしてた松組の方がポイント高いかな。

でも、途中参加の桃香嬢は、
さすがツボを心得てらっしゃいますね!(・∀・)アヒャ!!

(↓右画像:こんな小川ちゃんを、お持ち帰りしたい!ヽ(゚∀゚)ノ)
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最後は、王道的な感じで終わっていきますた。
ガールズポップコメディらしいので、
ま、そんな感じで〜。

楽に見れる、下品でバカで楽しいアニメでした。
途中シリアス路線に踏み込んでみたり、
大ネタで1話引っ張ってみたり、
趣向を凝らして、緩急もついていました。
(それがおもしろかったかどうかは別にして、
 単調ではなかったということで・・)

真剣に見るにはアレなんだけど、
てきとーに見るのにいいアニメですね〜。ヽ(´▽`)ノ

   それ、褒めてるのか、>(´ー`;)
   どうなのか、微妙・・


女子高生 GIRL’S−HIGH公式サイト
http://www.girls-high.net/

ひまわりっ!_20060619_11「切っても切れない絆なのです」
2006年06月20日 (火) | 編集 |
2006年06月19日24時05分(野球延長で5分遅れ) サンテレビ
ひまわりっ! 11話「切っても切れない絆なのです」
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ゆすらエピソードだったけど、
あんりすの奇行ばかりが目についた・・。(゚Д゚;)


ありんすは南国育ちで、寒さには弱いらしい。
ヒロイン4キャラは試験管ベビーって話だったけど、
育った場所はそれぞれ違うのかな。

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心頭滅却すれば、雪山も寒くないでありんす〜!ヽ(゚∀。)ノウェ

忍法なんだか妄想なんだか分からないけれど。
ありんすの目を見たまえ、彼女は本物だ!
本物の狂人だ!!

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色々あったけれど、
とりあえず、爆破したいらしい・・。(゚Д゚;)


インパクトのある初登場で、
とにかく個性がキツかった、ヒロイン5人娘。
話が進むにつれて、彼女たちのいろんな面が描かれて、
初見時のような奇人に見えなくなってきました。

そんな中、ありんす一人だけは、
初登場時に輪をかけて、変人街道を全うしています。
なんだ、この娘。
本物のアレなんじゃ、なかろうか・・。(´Д`;)


すたちゃまにあ内 ひまわりっ! 公式ページ
http://www.starchild.co.jp/special/himawari/

ああっ女神さまっ〜それぞ