おたくの視聴ログ
デジモンセイバーズ_20061028_27「倉田を追え_デジモン殲滅作戦始動!」
2006年10月28日 (土) | 編集 |
2006年10月28日06時30分 関西テレビ
デジモンセイバーズ 27話「倉田を追え デジモン殲滅作戦始動!」
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いつもと違う服装の、あの娘に胸キュン。(*´д`*)ハァハァ
制服姿じゃない黒崎さんと白川さんは新鮮で、
見ているだけで心躍った。

しかも、ドSの黒崎さん。
自分のテリトリーではひたすら強気なのに、
兄貴の家では、借りてきた猫のように小さくなってた。

(↓画像左:とっても性的なイクトママン)
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余所様の所で、弱気な黒崎さんに興奮。(;゚∀゚)=3
Sな人ほど受けに回った時は弱い・・。(  ̄ー ̄)ニヤリ

黒崎さんを責めたり、
黒崎さんに責められたりしたいっっ!!(*´Д`)/ヽァ/ヽァ


(↓右画像:また、いい感じのSキャラが出てきた〜ヽ(´▽`)ノ)
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で、人間だかデジモンだか分からない人が出てきましたよ〜。
これはいい感じの、デジモンフロンティア分追加ですね。

この子たちは、人ベースにデジモン化したの?
デジモンベースに人間形態があるの?
そのへんの設定が、とっても気になた。


しかし、ピンチに上司が助けに入って、
その後どうなったか分からないままに逃げ出すのは、
すでにサーベルレオモン戦でやったよね。
重要な局面での同じ引き方は、どうかと思った。
そういえば、あのチョーさん老人、
その後どうしてるんだろう??


デジモンセイバーズ 公式サイト
http://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_s/

ドラえもん_20061027_「ドロン葉」「神さまロボットに愛の手を!」
2006年10月27日 (金) | 編集 |
2006年10月27日19時00分 朝日放送
ドラえもん
「ドロン葉」「神さまロボット」
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気になってたドロン葉の放送〜。
なるほど、”ベン”じゃなくて”ベソ”なのか。

暴力表現が少し軟らかくなってたけど、
ほとんどそのまま描いてた〜。(´∀`)b

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荒々しさがなくなってマイルドになってた。
って、これは旧ドラから新ドラになって、
全体的に変わったところか。

うむ、それなりによかった。


ドラえもん 公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/

ちょこッとSister_20061024_16「ドキワク夏祭り」
2006年10月25日 (水) | 編集 |
2006年10月24日24時00分 サンテレビ
ちょこッとSister 16話「ドキワク夏祭り」
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も、もっとチョコバナナを舐めてくださいっ!!
ねっとり激しく官能的にチョコバナナを〜〜っ!(゚Д゚)ウボァー

チョコバナナシス ( ´ー`);y=ー(゚д゚)・∵. ターン

・・失礼いたしました。
取り乱してしまいました。_| ̄|○

チョコバナナシスター・・略して、ちょこシス。ヽ(゚∀゚)ノ
そんな、ちょこちゃんがチョコバナナを
執拗に舐めまくるお話〜。

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というか、クオリティがね。
全体的に一段階上の内容でしたよ。
作画も演出もお話も、すべてが一つ上の次元で
すばらしくいい感じに構成されおりました〜。ヽ(´∀`)ノ

(↓左画像:悩殺やきそば屋、指6本だけど気にするな!ヽ(゚∀。)ノウェ)
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すさまじいまでの、作画力。
オープニングよりも高品質な感じで、
全編構成されておりましたよ。

いつもと違って、キャラの細かい掛け合いも
いい感じに仕上がっておりました。
ちょっとした言い回しでキャラが生きてくるものだぁ。(´ー`)


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そして、チョコバナナ!チョコバナナ!!
チョコバナナ!チョコバナナ!チョコバナナ!!

チョコ━━━━━━ヽ(゚∀。)ノ━━━━━━ !!!!!

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なに、この卑猥な、なに・・。(*´д`*)ハァハァ

このシーンだけで、すっかりお腹一杯ですよ。
このシーンだけで、今回の話は超A級の出来栄えですよ。
むしろ、このシーンだけで、
このアニメはすばらしい作品ですよ!(;゚∀゚)=3

なんだったら、30分間延々と、
ちょこがチョコバナナを舐めるシーンでもよかったよ。(*´Д`)/ヽァ/ヽァ

   それってなんて、チョコバナナアニメ?>(´ー`;)


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ちょこちゃんのチョコバナナの衝撃で、
他に何があったかあんまり覚えてないですが。
とりあえず、銭湯の口うるさいババアが出てきたのは
うれしかった。ヽ(゚∀゚)ノ

   待ち望んでたのに、ババアゆーな>(´ー` )

もう出てこないのかと思ってたよ、碧さん〜。


まあ、そんなこんなで、
チョコバナナのアニメでした。(゚д゚)ゝ


ちょこッとSister 公式サイト
http://www.chocosis.com/

轟轟戦隊ボウケンジャー_20061022_34「遼かなる記憶」
2006年10月22日 (日) | 編集 |
2006年10月22日07時30分 朝日放送
轟轟戦隊ボウケンジャー 34話「遼かなる記憶」
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タイヤ戦艦、キタ━━━\(゚∀゚)/━━━ !!!!!
地球クリーン作戦だーーっ!!
ジャベリンなんか轢き殺せ〜〜〜!!ヽ(゚∀。)ノウェ

(;゚Д゚)<ミズホーーーーーっ!!

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やっぱりモトラッド艦は強いなぁ。(*´д`*)
しかも、踏み潰し攻撃は地球にやさしいぞ!ヽ(´▽`)ノ

一気に敵勢力を殲滅ですよ!せ・ん・め・つ!!

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ジャベリンでタイヤ戦艦に立ち向かうのも、冒険だ!!(´д`)b

   それ、絶対に死ぬから          >(´ー`;)
   いくら整備を完璧にしても無理だから・・


轟轟戦隊ボウケンジャー 公式サイト
http://www.toei.co.jp/tv/boukenger/

ドラえもん_20061020_「ふんわりズッシリメーター」「未知とのそうぐう機」
2006年10月21日 (土) | 編集 |
2006年10月20日19時00分 朝日放送
ドラえもん
「ふんわりズッシリメーター」「未知とのそうぐう機」
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ドラドラ探検隊!ドラドラ探検隊!!

って、ドラえもんも一緒に
あるある探検隊をやりはじめた・・。(゚Д゚;)


まあ、それはともかく、
今日の本編に触れずに次回予告に大注目なのですよ〜。

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やるのか!?
”ドロン葉”をやるのか!!

映像としてどこまでの表現をするのか
とても気になるけれど、
ドロン葉をやると決めたからには
スタッフもそれなりの覚悟なんだろうなぁ。
どんな内容になってるのか、とっても楽しみ〜。(*´д`*)


ドラえもん 公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/

ちょこッとSister_20061017_15「プールDEじゃぷん!」
2006年10月19日 (木) | 編集 |
2006年10月17日24時00分 サンテレビ
ちょこッとSister 15話「プールDEじゃぷん!」
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浮き輪を潜って持ってる子を見ると、
コスモ星丸を思い出す・・。(゚Д゚;)

そんなロートル思考な今日この頃。

(↓左画像:モブのお姉さんがよかった(*´д`*)ハァハァ)
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まあ、そんなわけで。
前話で真琴さんにレイプされたゆりぴょん。
その心の傷も癒えたかというところで、
今度は犬っころにヤラレちゃってました・・。(‐人‐)ナムナム

ロリータ獣姦モノとは、
まにあっく過ぎるお話でしたね。ヽ(゚∀。)ノウェ


ちょこッとSister 公式サイト
http://www.chocosis.com/

仮面ライダーカブト_20061015_37
2006年10月16日 (月) | 編集 |
2006年10月15日08時00分 朝日放送
仮面ライダーカブト 37話
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岬さんが女教師で、
加賀美きゅんがラグビー部コーチで、
天道がパン屋のあんちゃん。

あー、これは学園コントですねぇ。(´Д`;)

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って、坊ちゃままで、何をやってるですかーっ!Σ (゚Д゚;)

小学生、中学生と、
徐々に成長していますよ・・ということなのだろうなぁ。(´Д`;)

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なんか、もう、なんかね。
じいやも坊ちゃまも楽しそうでいいんだけど。
カブトのキャラを使った、学園コントって感じでつね。
これが、オリジナルな仮面ライダー本編だとは・・。_| ̄|○

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今までお笑い編は、イレギュラーな扱いだったと思う。
それが最近は、すっかり本編に組み込まれて、
「お笑いも含めてカブトです」って感じだネ!ヽ(゚∀。)ノウェ

(;゚Д゚)<こ、これは、なんのご褒美だ?

      本当に、ご褒美扱いでいいのか?>(´ー` )


仮面ライダーカブト公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/kabuto/

地獄少女_二籠_20061014_02「うたかた」
2006年10月15日 (日) | 編集 |
2006年10月14日27時25分 毎日放送
地獄少女 二籠 02話「うたかた」
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地獄少女の第2シリーズが始まって、
1話目を見た時は、まー、失望した。

作画や演出など、見た目が格段に良くなっているのに、
話の骨子がダメまったままで、
何をやっているんだと、とてもとても落胆した。

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緊急回避のための依頼発動。
加害者に直接的な危害を加えられそうになり、
場合によっては、殺されかねない。
そんな追い詰められた状況で、藁人形の糸を引く。

第1シリーズで、幾度となく使われたシチュエーションだけど、
これはやっぱり違うと思う。

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「人を呪わば穴二つ」
恨みを晴らすということは、自らをも貶めること。

うんうん、分かるよ〜。
だから、地獄送りを望んだ者は、
自分も地獄に行かなくちゃいけないんだね〜。

でも、今にも殺されるかもしれないという状況で、
助かりたいと願うのは、意味が違ってきてますよ。
ここは素直に殺されて、死んで極楽に行けばいいというのも、
おかしな話な訳で・・。

だから、危機的な状況に追い詰めて
依頼の発動を迫る脚本は、やっぱり違うと思う。

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そんな感じで、1話目を見て失望したけれど。
2話目は、わんだふりゃ〜におもしろかった!
とてつもなく、おもしろかった。
おもしろおもしろ、おもしろかった。

レベルアップした作画と演出に見合うだけの、
よくできたストーリーだと思った。
うん、これはいい出来だ。

最後のお姉ちゃんの救われた表情は、
人の心理の妙を描いてて、すばらしかった!

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今回の脚本は、広真紀って人か。
第1シリーズの時は、
奇をてらい過ぎた話が多かったけれど、
今回のはすばらしくよい出来だったなぁ。

しかし、第2シリーズ1話目の脚本は、
シリーズ構成の金巻兼一だったのかぁ。
う〜ん、微妙。


地獄少女公式サイト
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/jigoku/

ちょこッとSister_20061010_14「ねこにゃんとブラジャー」
2006年10月11日 (水) | 編集 |
2006年10月10日24時00分 サンテレビ
ちょこッとSister 14話「ねこにゃんとブラジャー」
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キツかった、今回はキツかった。_| ̄|○
サブタイトルそのまんまに、
ネコ踊りと乳パンツのお話で。
見終わった後、記憶に残っていたのは、
ただただ、それだけだった・・。(´Д`;)

(↓左画像:絶句した、きらきら〜んなカット(゚Д゚ ))
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ねこにゃんダンスがブームになってる具合の描き方とか、
幼稚園児に紛れて踊るアホの子とか。
見ていて、かなりつらかった・・。_| ̄|○

      ヒロインをアホの子扱いか・・>(´ー` )


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ところで、ちょこちゃんにも羞恥心があります?
ダンスに誘われて躊躇ったり、
おやつを欲しがって我に返ったり、
羞恥らしき行動を・・?

羞恥心があるなら、いままでのあ〜んな行動とか、
とってなかったろうと思うですが。
徐々に人間らしい感情を身につけてきているって、
ことなのかな?

      いや、ただのキャラ描写の揺れだな>(´ー` )

(;゚Д゚)<・・・


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え〜と、レイプ・・?(゚д゚lll)

ゆりぴょんを剥く下りは、もう、めちゃくちゃだった。
なんていうか、その、
「いいぞ、もっとやれ!」って感じで。ヽ(゚∀。)ノウェ

”ブラジャー見せのご相伴”とか、
頭おかしい人の発想だよね!(´д`)b

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ちょこのあんちょこに、
「レイプされている人は助けましょう」とか、
書いておいた方がいいと思った。

しかし、ちょこは羞恥心が
理解できてるのか理解できてないのか、分からないなぁ。

      だから、キャラ描写の揺れだと・・>(´ー` )

(;゚Д゚)<・・・

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ゆりぴょんが夕食いらないと
部屋に閉じこもっているのを見て。
嗚呼、強姦されて食事も喉を通らないんだなと、
コンマ3秒で、明後日の方向に曲解した。(´ー`)

が、すぐにゆりぴょんが顔を出して、
ワンダフルドリームは儚くも崩れ去った。

|COMIC LO| λ............トボトボ


ちょこッとSister 公式サイト
http://www.chocosis.com/

機動戦士ガンダムSEED_DESTINY_20061008_スペシャルエディション3「運命の業火」
2006年10月09日 (月) | 編集 |
2006年10月08日25時30分 毎日放送
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション3「運命の業火」
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よくまとまって、見やすくなってた。
流れもよく分かるし、見せ方もいい。

でも、ちゃんとまとめればまとめるほどに、
根幹が腐っていることを露呈してしまう罠。

もう、これは、どうしようもないね。
物語本体の抱える問題だけは、変更のしようが無いから・・。


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他の総集編と違って、
素直にまとめただけという印象が強かった。
誰かを主人公に据えて物語を見せるのではなく、
主人公をころころ変えながら、
全体の流れを描いたようになっていた。

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元の素材がそうだからなのだろうけれど、
戦闘の占める割合が多いように感じた。
時間中の多くが戦闘なので、
戦闘だから盛り上がるというのではなく、
戦闘に次ぐ戦闘で、疲れる感じ。

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そんな構成だから、戦闘で一番盛り上がったのは、
アークエンジェル対ミネルバの、直接対決だったと思う。
モビルスーツがぐるぐる回ってるよりも、
戦艦同士の正面からの撃ち合いの方が熱かった。


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ま、元が元なだけに、
上手くまとめたんじゃないの〜。( ´_ゝ`)


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 公式サイト
http://www.gundam-seed-d.net/

RAY_THE_ANIMATION_20061007_13「命」
2006年10月08日 (日) | 編集 |
2006年10月08日26時55分 毎日放送
RAY THE ANIMATION 13話「命」
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あーあー、あーあー!
ナントカすみれって、人工臓器女のことか。
レイママンの名前は春日野か。
あーあー、あーあーあー!
それで合点がいった!(・∀・)アヒャ!!

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前回の最後で誘拐された、
名前だけ出てきた人って、レイのママンかと思ってた。
なるほど、そういうカラクリか。

Hリングの男とかアカリボンとか、
特徴的な名前にばかり気が向いて、
特徴の無い普通の名前が、
誰が誰やら分からなくなってた・・。(;´Д`)


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女の業に萌えるアカリボンちゃんは、
それまでのアホの子とのギャップがあって、
妙に性的に映ってしまう。(*´д`*)ハァハァ

(*´д`*)<もっと強く、罵ってぇ〜

   ぶち殺すぞ、コノヤロー>(‘ワ‘)

(;゚Д゚)<・・・

しかし、鳴り物入りで登場した無痛症は、
あんまり活躍しないままに過ぎていきましたな。
もっと無痛症をクローズアップした
エピソードを期待してたのに・・。(´・ω・`)


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変態のクローンは変態。
ちぃ、おぼえた。(゚ー゚*)

Hリングの男のクローン大作戦も、
コーイチきゅんだけは、大成功でしたね!ヽ(゚∀。)ノウェ

白い部屋コスチューム大人バージョンも、
変態コーディネートっぽくて、良かったです!(´∀`)b
ただ、子供時代の衣装を、
そのまま身に着けてくれている方が、
小生としては、うれしかったのですが・・。(*´д`*)ハァハァ

   お前も自害した方がよくないか?>(´ー`;)


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ところで、数カットしか映らなかった、
島に乗り込んだ院長と看護婦さん達。
何気に、戦闘服ナースで、
「お前達、何をした!?」と
その辺の事情が気になりました。(;゚∀゚)=3

   コウイチが張り巡らせた自動防御装置との、 >(´ー` )
   一大スペクタクルな戦闘が繰り広げられてな・・

((;゚Д゚)ガクガクブルブル


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ほのかママ、生きてた!!ヤッタ━━\(゚∀゚)/━━ !!!!!

ママ〜、ママ〜。
幼女ママ〜。ヽ(´▽`)ノ

もう、それだけで、
この物語はハッピーエンドですね!
やったー、幼女ママンだ!
ほのかママンと愛と肉欲の日々・・。(*´Д`)/ヽァ/ヽァ

ヤハリ,ヘンタイハ・・ ( ´ー`);y=ー(´Д`)・∵. ターン


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ブラックジャックの世界と、
ちょこっと関係のあるこの物語。
全体を通した色があって、おもしろかったです。

始めに、眼帯院長が片足回転で出てきた時は、
どうなることかと、思いましたが・・。(´Д`;)

ただ、「医学ネタを、それほど活用してなかったなぁ」と思ったり、
「ブラックジャックと関わりなくても、よかったんじゃない?」と思ったり・・。

ま、まあ、楽しめたのでよかったです〜。ヽ(´ー`;)ノ


RAY THE ANIMATION 公式サイト
http://ray.tv/

xxxHOLiC_20061007_23「センタク」
2006年10月08日 (日) | 編集 |
2006年10月07日27時25分 毎日放送
xxxHOLiC 23話「センタク」
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四月一日、いい子・・。(;つД`)

触れ合うほどに相手を傷つけてしまうなんて、
なんて悲しい存在なんだ。
それに、わざわざ会いに行くなんて・・。

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悲しい、悲しすぎるよ〜。。゜(゚´Д`゚)゜。

あえて憎まれ役を引き受ける、
百々目鬼きゅんも百々目鬼きゅんだし。
最終回に相応しい(?)、いい話だったなぁ〜。(´ー`)


(↓左画像:襖を開けた時の侑子ちゃんの御姿には、たまげた!)
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結局、ひまわりちゃんの正体とか、
その辺りの謎は、謎のままなんですね。
むむむ、なにかと気になるですです。

続きもアニメ化されるのかなぁ〜?
もっと続きが見たいなぁ。(´ー`)


xxxHOLiC TBSアニメーション公式サイト
http://www.tbs.co.jp/holic/

デジモンセイバーズ_20061007_24「明かされる過去_非情!ギズモン:AT」
2006年10月07日 (土) | 編集 |
2006年10月07日06時30分 関西テレビ
デジモンセイバーズ 24話「明かされる過去 非情!ギズモン:AT」
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なんてやつだ、倉田!
許せねえ、倉田!!
兄貴、俺こんなに腹が立ったの初めてだ!!(゚Д゚)ウボァー

って、いうか、
兄貴のパパン、つえーーーーっ!!!ΣΣ(゚Д゚;)

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素手だ!
この人も素手だ!!
素手でデジモンを投げ飛ばしたり、殴り倒したり。

どうなってんだ、大門家の男達・・。(´Д`;)

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ついに本性を現した倉田とか、
イクトの過去の出来事とか、いろいろあったけど。
兄貴パパンの破天荒な強さだけが、
ただただ記憶に残った・・。(゚Д゚;)

この親にしてこの兄貴あり。
やっぱり兄貴のパパンも、
デジモンを殴り飛ばす傑物だった。

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デジモンより何より、
大門家がスーパーモンスターだよね。
男達はデジモンを素手で殴り飛ばすし、
女達は性的にヤヴァイ!(*´д`*)

大門家の大活躍に大注目だぁ!ヽ(゚∀゚)ノ


デジモンセイバーズ 公式サイト
http://www.toei-anim.co.jp/tv/digimon_s/

ちょこッとSister_20061003_13「はじめてのゆりぴょん」
2006年10月05日 (木) | 編集 |
2006年10月03日24時00分 サンテレビ
ちょこッとSister 13話「はじめてのゆりぴょん」
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トイレの窓から、こんにちわ〜!
あ〜、”よつばと!”がアニメ化されたんだぁ〜。ヽ(´∀`)ノ

って、違った!!Σ (゚Д゚;)
釘宮だ、これーーっ!(ガビーン!

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こ、これがウワサの、ゆりぴょんかかかっ!!((;゚Д゚)ガクガクブルブル
なるほど、連邦の新兵器は小型なのに高出力だ。
ドレン!ひとまず退くぞ!!はっ!少佐!(゚д゚)ゝ

・・・。
と、取り乱しました。_| ̄|○

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しかし、ちょこの感情面の拙さが、やっぱり気になる。
騙されたことに対して、自然な怒りは湧いてこない。
あんちょこに「騙されたら腹を立てましょう」とでも書いてあれば、
怒っていたのだろうか・・。(−_−)

笑ったり泣いたりしているわりには、
どこか大切な部分が抜け落ちているようで、
薄ら寒い印象を受けています。(゚Д゚;)

羞恥心が無いために、
人の嫌がる行為を知識として理解しても、
実感として掴んでいなかったりするし・・。


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洗いっこに、はじめての乳パンツ〜!ヽ(´▽`)ノ
やり手ババアのようなちょこの猛攻に、
難なく剥かれてしまうゆりぴょん。
あまつさえ、あんな痴態まで晒してしまうとは・・。(゚Д゚;)
げに恐ろしきは、ちょこの策略よのぅ。(・∀・)ニヤニヤ

( ゚Д゚)<ジュースはもちろん、
      わざとぶっ掛けたのでしょうなぁ?

   裸体を晒して、ロリコンアニヲタ共のハートを鷲掴み〜>(‘ワ‘)
   DVD売り上げのためだ〜、ぶっ殺すぞ〜!

(;゚Д゚)<・・・


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その内にちょこちゃんが、人を殺しちゃったりしてね。
そして、こうゆうの。
「え〜?でも、あんちょこには、
 人を殺してはダメって書いてないよ?」って。

それって、なんてサイコパス?ヽ(゚∀。)ノウェ

#古畑任三郎で、そういう話あったねェ。
#沢口靖子がゲストだった回。


ま、ロリっ子の裸が見られたら、
なんだっていいんだけど。ヽ(´▽`)ノ

ヤミニ メッセヨ! ( ´ー`);y=ー(゚▽゚)・∵. ターン


ちょこッとSister 公式サイト
http://www.chocosis.com/

恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜_20061003_13「対決の時」
2006年10月05日 (木) | 編集 |
2006年10月03日27時36分 朝日放送
恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜 13話「対決の時」
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なんとっ!
第1シリーズが終了で、
すでに第2シリーズが用意されているだとぅ!?( ̄□ ̄;)!!

一応の終わりだけど、終わってないこの結末。
洋物ドラマを見ている気分だぜぃ。(;゚∀゚)=3
やるな!団地妻の誘惑!!

   ゲームタイトルを決定的に間違ってる>(´ー`;;)

(↓左画像:照れるゼフェル様〜(*´д`*)ハァハァ)
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一通りやりつくして、
奇をてらいがちな男の子向け萌えアニメと違って、
スタンダードで安心して見られる構成だったなぁ。
その分、退屈もしそうにもなるんだけど、
キャラの魅力でカヴァー!(´д`)b

ゼフェル様がツンデレだった。(*´д`*)ハァハァ
クラヴィス様がネガティブ思考だった。((;゚Д゚)ガクガクブルブル

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エンジュがアリオスに惚れる下りだけは、
ちょっと強引過ぎる気はしたけど、
他はまあ、善きに計らえ〜!って感じで。ヽ(´ー`)ノ


キャラ描写は、もう少し破天荒にやっちゃっても、
よかったんじゃないかしらん。
話数が少ないこともあって、食い足りない感じがしてしまう。

もっと守護聖様たちを描いて欲しい・・。
そう思わせるのこそ、成功なのかもしれないけれど。


恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜 公式サイト
http://www.gamecity.ne.jp/neoromance/tv/ange/

となグラ!_20061002_13「ベランダと紙ひこーき」
2006年10月04日 (水) | 編集 |
2006年10月02日24時00分 サンテレビ
となグラ! 13話「ベランダと紙ひこーき」
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水着姿の幼女に腕を引っ張られながら、
「イク〜、イク〜っ!」と言われたい。(*´д`*)ハァハァ
なんて卑猥なアレがソレなんだ〜。ヽ(゚∀。)ノウェ

ヘンターイ トマレ! ( ´ー`);y=ー(゚∀。)・∵. ターン


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しっかし、暗い展開だなぁ〜。
勇治でなくとも、
「最後の最後までこんな調子なのかよ・・」
と言いたくなるよ。

手の込んだ心の行き違い設定。
ストレスが溜まる一方で、爽快さが足りなかったです。

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行き違いの内容や決着のつけ方が
コミカルなものなんだから、
描き方もライトにしてくれたらいいのに・・。
なぜか、暗い演出で攻める作品でした。

キャラを暗く落ち込ませるのは分かるんだけど、
それに、視聴者まで巻き込む必要は無いと思うんだ。
逆に、キャラの落ち込みを見て、
視聴者が笑えるくらいの軽さでよかったと思う。
(内容が内容なんだから・・)

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そんな小生の心のオアシスは、
乳姉ちゃんとニーナちゃんでした。ヽ(´ー`)ノ

ニーナちゃの方は、
1回だけクローズアップされる話があっただけで、
あとはちょこっとしか出てこなくて、寂しかった。(´・ω・`)
いい味を出すキャラクターなのに、
最後の最後まで、食べ足りない気分です。(´Д`;)


すたちゃまにあ内 となグラ! 公式ページ
http://www.starchild.co.jp/special/tonagra/top.html

うたわれるもの_20061002_26「うたわれるもの」
2006年10月03日 (火) | 編集 |
2006年10月02日26時53分 朝日放送
うたわれるもの 26話「うたわれるもの」
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視聴者を置いてけ堀にして、巨神兵話に突入した時は、
どうなることかと思ったけれど、
なんとか分かる形で、まとめ上げてくれた?
さすがの構成力で、
ギリギリの線で描ききったなぁって感じ。

ストーリー上の問題点があるとしても、
それは原作由来のものみたいだし、
限られたリソースの中で、最良の形に仕上げてくれたね!(´∀`)b

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ハクオロさん、なんかカメムシっぽい・・。(゚Д゚;)
登場したときは、畏怖の存在って感じがしたけど、
よくよく見ると、ちょっと滑稽〜。(*´д`*)

(↓左画像:やめろ〜、しょっか〜〜!)
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なんで二つに割れちゃったの?とか、
人間はスライムになっちゃったのに、
なんで子らを鍛えなければいけなかったの?とか、
謎はいろいろ残るけれど。
ハクオロとディーの因縁とか、流れは分かった。

ハクさん、マジ最強。
死んでも死なない、絶対的な存在!ヽ(゚∀゚)ノ
・・でも、麻酔銃にはレジストできません。:-p

(↓左画像:おとーさんの、固くて、大きい・・)
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アルちゃん、せっかく生き返ったのに、
つらいことばかりだよ・・。(ノ∀`)
ババアは早々に殺されちゃうし、
戦争が始まって大変なめにあって、
オヤジさんや村のみんなも殺されちゃうし、
せっかく出来たお父さんは、化け物で封印されちゃうし、
最後には、ユズっちとの別れも・・。。゜(゚´Д`゚)゜。

つ、強く生きてください。_| ̄|○

でも、最終話なのに、
まったく出番のなかったユズハもつらい。
話の中で、名前が上がるだけって・・。(´Д`;)

   やっぱりアレだな                 >(´ー` )
   柚木姉と名前が被ったから、消されたんだな

((;゚Д゚)ガクガクブルブル


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最後らしい最後だったなぁ。(´ー`)
とっても王道な感じで、真正面から終わっていった。

うんうん、かんどーをありがとう。
色々あったけど、
エルルルルゥとハクさんの愛の物語ですよ。
色んな出来事は、愛のスパイスでしかありませんよ。

   身も心も何もかもすべて、      >(゚ー゚*)
   ハクオロさんはエルルゥのモノです

ヽ(´▽`)ノワーイワーイ!


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第1話を見たときは、ここまで来る話だとは思わなかったなぁ。
タイトルがタイトルだし、冒頭にそんなシーンもあったので、
神々話にはなる雰囲気はあったけれど。
ここまで大きく飛び出す話とは・・。

普通の戦乱モノだけでおもしろかったので、
神々話への飛び出した展開は、正直微妙なところ。
でも、どんどんスケールが大きくなるのが、
この作品の持ち味でもあると思う。
もう、人間の世界に収まりきらないよ!って感じで、
おっきな展開のお話ですた。ヽ(´∀`)ノ

さて、作品世界にすら収まりきらない、
柚木姉さんの、力ちゃんへの愛の行方は〜?(;゚∀゚)=3


うたわれるもの アニメ公式ページ
http://www.utaware.net/

音泉。 うたわれるものらじお配信サイト
http://www.onsen.ag/

仮面ライダーカブト_20061001_35
2006年10月01日 (日) | 編集 |
2006年10月01日08時00分 朝日放送
仮面ライダーカブト 35話
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コメディとシリアスの噛み合わせが、悪い気がする。
もう少し、調和した構成にしてくれたらいいのになぁ。


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笑いの受け取り手が劇中に存在する構成と、
笑いの受け取り手を劇中に持ってこずに、
劇全体を笑いとして視聴者が受け取り手となる構成と。
そんな違いを考えた、休日の昼下がり・・。(  ̄- ̄)


仮面ライダーカブト公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/kabuto/

RAY_THE_ANIMATION_20060930_12「嘆きの楽園」
2006年10月01日 (日) | 編集 |
2006年09月30日26時55分 毎日放送
RAY THE ANIMATION 12話「嘆きの楽園」
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Hリングの男は、最後までHリングの男だった。(´Д`;)
せめて沢院長ぐらい、
ヘンタイさんを、本名で呼んであげようよ・・。

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オー!モーレツ!!って感じで、
オトナコドモの幻想世界が広がっていた。
幼女がママンだなんて、
なんて、なんて・・すばらしい!ヽ(゚∀。)ノウェ

こーゆープレイって、イエスだね!(´д`)b

   プレイゆーな!ヘンタイ大行進>(´ー` )

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しかし、このオトナコドモの業の深さよ。
幼女ママンとは親子プレイで、
ONEちゃんとは愛欲の日々で、
レイちゃんからは不興をかって・・。

我が生涯に一片の悔いなし!って感じだね。ヽ(´▽`)ノ


さて、コーイチの正体はやっぱり、やっぱりで。
レイとHリングの男の関係は、順当なところで。
ずんずこ物語も進んでまいりましたが。
あとは、レイママとアカリボンがどうだとか、
その辺が進展していくのかなぁ。


RAY THE ANIMATION 公式サイト
http://ray.tv/

ああっ女神さまっ〜それぞれの翼〜_20060930_22「ああっ女神の告白っ」
2006年10月01日 (日) | 編集 |
2006年09月30日26時25分 毎日放送
ああっ女神さまっ〜それぞれの翼〜 22話「ああっ女神の告白っ」
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ババア、無茶し過ぎだ!
機体がオーバーロードしているじゃないか!!(゚Д゚)ウボァー

ババアの生き様、しかと見届けた。(ノ∀`)

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このシリーズの最終回だというのに、
ベルちゃんよりもババアにばかり目がいった。
見終えた時も、強烈なババアの印象しか残ってなかった・・。(;゚Д゚)

ババアすごいよ。すごいよババア。(*´д`*)ハァハァ

(↓画像:ランドセルが似合う子、似合わない子)
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まあ、最終回といっても、
女神は続くよどこまでも〜♪といった感じで、
物語はのんべんだらりと続いていくわけでして・・。
ベルダンデと螢ちゃんの仲も、進んだような進んでないような。
それでもやっぱり、すこ〜しは
進んだような感じで終わっていきました。

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しかし今回は、ババアに尽きますね。(´д`)b
こんな過激に誘惑されたら、
心がこもっていないのに気が付いたとしても、
それでもいいか〜って塩梅で。ヽ(´▽`)ノ

人は、流れに乗ればいい・・。
ババアとのあま〜い時間を過ごしませぅ。ヽ(゚∀。)ノウェ


ああっ女神さまっ〜それぞれの翼〜 公式サイト
http://www.tbs.co.jp/megamisama/



プロフィール

  • Author:プッチャラペ
  • TV視聴環境は、北淡・垂水UHF局。
    妄想、邪推、曲解を旨とした、ヲタクな視聴ログを書いています。



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